乃木坂46・5期生、初挑戦に苦労 メンバー絶句の理由とは
2023.05.02 16:58
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乃木坂46・5期生の一ノ瀬美空、池田瑛紗、奥田いろはが、1日放送の日本テレビ系音楽バラエティー番組『超・乃木坂スター誕生!』(毎週月曜深夜1時29分~)に出演。3人がコントを披露し、メンバーたちを驚かせた。
一ノ瀬美空、関西弁でアンミカならぬ「アンミク」役
同番組では乃木坂46・5期生たちが、コントのスキットに挑戦し、この日のコントのタイトルは『スーパー萌えコレモデル アンミク』。一ノ瀬演じるアンミカをイメージしたタレント『アンミク』が、池田演じるスーツにメガネのマネージャーとともに、奥田演じるアイドルにアイドルらしい挨拶を指導するというストーリーとなっている。アンミカをモデルにしているだけあって関西弁を使うこととなった一ノ瀬だが「関西弁とか、(五百城)茉央と出会って初めて身近に感じたので、イントネーションとかがとにかく難しかった」と苦労した様子。VTR前には「最後まで楽しんで見てや〜!」と関西弁で前フリをした。
中西アルノ、コントの池田瑛紗に絶句した理由とは?
コント中では、王道のアイドル衣装を身につけた奥田の挨拶の仕方に、一ノ瀬から「アイドルの挨拶の仕方って200種類あんねん」とアドバイスが。そこで奥田は、池田が見せるぶりっこ風な挨拶を手本にして何度も真似てみるというもの。一ノ瀬のアンミクは、なぜかきりっとした関西弁の先生風。一ノ瀬は「私はアンミカさんを大らかで優しくて、喋るけど温かさはあるような感じの人で、それを真似した感じ」と説明したが、関西弁のぎこちなさからか「そうではなかった…」とスタジオから声が上がっていた。
また関西弁について五百城は「もうあかんって!最初のVTRフリでびっくりした」とコメント。また奥田は、そもそもぶりっ子が苦手だが「新鮮な自分の姿が見れて嬉しかった」と笑顔を見せた。
池田は、VTR後の感想まで、ぶりっこ風にカメラ目線でトーク。これには池田と「よくレッスン終わりとかご飯に行ったりする」という中西が「レッスンが終わって髪もぼさぼさで、2人とも終始無言で肉を食べている。いつもそんな瑛紗を見ているから、今VTRを見て『誰だ』って…」と絶句したことを告白し、スタジオを笑わせていた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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