滝沢秀明氏、新会社設立を発表 新人募集でアーティストプロデュース<コメント全文>
2023.03.21 15:24
views
滝沢秀明氏が21日、自身のTwitterにて生配信を実施。新会社を設立したことを発表した。
滝沢秀明氏、新会社設立を発表
滝沢氏は「今後に関して色々考えた結果、僕はやはりもう一度エンターテイメントの人生を歩もうと決意いたしました」と説明し、「自分の覚悟と皆様の期待を背負い、新人募集をし、アーティストをプロデュースする会社を立ち上げました」と新会社設立を報告。「改めてエンターテイメントの世界で走り出すことを、本日ご報告させていただきます」と真摯に伝えた。(modelpress編集部)
— Hideaki Takizawa 滝沢秀明 (@h_Takizawa329) 2023年3月21日
滝沢秀明氏の報告全文
さて皆様、お集まりいただきありがとうございます。今日は僕から皆様にお伝えしたいことがあって、ちょっとね、お時間をいただきたいと思います。それでは始めて行きます。
まずは、フォローしてくれてる皆様、Twitterで遊んでいただきありがとうございます。わからないことを色々DMなどで教えていただき感謝しています。
SNSは使い方次第で楽しいことや勉強になることがたくさんありました。本当にありがとうございます。
そして今まで応援してくださったファンの皆様、4年間の空白がありましたが、こうしてTwitterやInstagram、TikTok、Weiboなどで再会できたこと、僕も嬉しく思っています。
去年の11月から頭を空っぽにし、そして新年を迎え、何が自分にとっての役割かなど、色々考えていきました。たくさんのDMをいただき、皆様の熱いコメントを読みながら、自分自身の心の中も、熱い思いが徐々に強くなってきました。本当にありがとうございました。
今後についてですが、今からお話したいと思います。
ぜひ皆さまのお力を借りて、たくさんツイートをし、拡散していただけたら助かります。ハッシュタグ「TOBE新たな時代へ」。ハッシュタグ「TOBE新たな時代へ」。スペルは「TOBE 新たな時代へ」でお願いいたします。
今後に関して色々考えた結果、僕はやはりもう一度エンターテイメントの人生を歩もうと決意いたしました。自分の覚悟と皆様の期待を背負い、新人募集をし、アーティストをプロデュースする会社を立ち上げました。改めてエンターテイメントの世界で走り出すことを、本日ご報告させていただきます。
自分の言葉で感謝とご報告をしたかったので、スペースをしました。
今後、この個人アカウントは、仕事のことやプライベートのことなど、今までよりも自由に投稿しますので、引き続きどうぞよろしくお願いします。
そして、会社の公式Twitter、Instagram、YouTubeなども開設しましたので、ぜひフォローよろしくお願いします。
夢は見るものではない。夢は叶えていくものだ。新たな人生で、僕と一緒に夢を現実にしてくださる方を募集しています。そして始まったばかりの僕たちを応援してくださる方もお待ちしております。
この新しい時代を、一緒に作りましょう。皆様、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
株式会社TOBE 代表取締役 滝沢秀明
このあと、このアカウントから新会社のアカウントをフォローします。そして会社のTwitterから情報をツイートします。皆さんぜひチェックしてください。
それでは、短い時間でしたがありがとうございました。滝沢秀明から、新時代をともに歩む皆様へご報告でした。どうもありがとう。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
父は元プロ野球選手、22歳タレントが“腹見せ”ラフコーデ公開「とてもお綺麗ですね」ENTAME next -
“福岡のお天気キャスター”太田江莉奈、アンダーウェア姿で抜群プロポーション披露モデルプレス -
「サレタ側の復讐」水崎綾女、艷やか美ボディ開放 引き締まったウエスト際立つモデルプレス -
声優・豊田萌絵、ふんわり美バスト披露 サウナでくつろぐモデルプレス -
“エリマリ姉妹”Erika&百瀬まりな、チャイナドレス姿で圧巻美脚際立つ「週プレ」表紙登場モデルプレス -
霜降り明星・粗品、新ブランド「よしもと粗品劇場」始動する2つの理由 ステージの構想語る「より密接にお客様と一緒に成長できたら」モデルプレス -
加藤史帆、Hey! Say! JUMP伊野尾慧は「すごく頼りになります」稽古場での“刺激的”エピソード明らかに【四畳半神話大系】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP伊野尾慧、高木雄也からの“ムチャブリ”告白「セリフをなぜか高木の前で…」【四畳半神話大系】モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、初イギリス訪問「午後の紅茶」新CM「建物の感じとかが自分好み」現地の紅茶文化にも驚くモデルプレス