「TGC 和歌山 2023」開催決定 中条あやみら出演者第1弾発表
2022.11.01 22:28
views
2023年2月11日に和歌山ビッグホエール(和歌山県和歌山市)にて『oomiya presents TGC WAKAYAMA 2023 by TOKYO GIRLS COLLECTION(以下、TGC 和歌山 2023)』が開催されることが決定。出演者第1弾が解禁された。
中条あやみら出演者第1弾解禁
TGC 和歌山 2023初開催を盛り上げる豪華出演者第1弾が解禁。ゲストモデルに、TGCを代表する人気モデルで、世界的一流ブランドからのラブコールも止まらない中条あやみが決定。さらに、アリアナさくら、安斉星来、石川恋、岡崎紗絵、加藤ナナ、そしてトラウデン直美、新沼凛空、村上愛花、村瀬紗英ら、豪華出演者達が和歌山市に集結する。TGCデビューをかけた“2つ”のオーディション実施決定
また、夢のTGCデビューをかけた、2つのモデルオーディション実施が決定。まず、和歌山県在住者に、今しかできない“貴重な体験”や“挑戦する機会”を創出したいという思いから、TGC 和歌山 2023のプラチナパートナーによる「TGC WAKAYAMA 2023 和歌山モデルオーディション by oomiya」の実施が決定。受賞者は、TGC 和歌山 2023の、プラチナパートナーのステージに出演が決定する。
そして、“こころにスマイル 未来創造パーク”をテーマに、陸、海、空の140種、1400頭の動物が暮らす、Smileあふれるテーマパーク「アドベンチャーワールド」によるサポートの元、子供たちの未来がSmile(しあわせ)で溢れ「だれもがキラボシ(輝く存在)」として自分らしく輝けることを願って、子供たちを対象としたモデルオーディションの実施が決定。アドベンチャーワールド内にて実施予定の公開2次審査を経て、受賞者は、TGC 和歌山 2023の、アドベンチャーワールドのステージに出演が決定する。
「TGC 和歌山 2023」テーマは「A brand-new journey -新しい旅-」
この度、TGCが関西地域に初上陸。記念すべき最初の地は、和歌山市共催の元で和歌山市に決定した。テーマは「A brand-new journey -新しい旅-」。紀州徳川家の城下町として古くから栄える和歌山市は、関西国際空港から約40分、大阪市内からは約1時間と国内外へのアクセスも良好ながら、鯛やアシアカエビといった新鮮な海の幸、和歌山ラーメンなどのご当地グルメ、神秘的な無人島である友ヶ島や全国屈指のマリンリゾート、魅力的なテーマパークなど、豊富で多様な観光資源にあふれている。今回の、歴史文化薫る和歌山市と、若年層からの圧倒的な支持を得る史上最大級のファッションフェスタTGCとの初コラボレーションにより生まれる新たな熱狂、そして和歌山市の魅力を、TGC世代をはじめ、全国に向けて発信し、和歌山市の新たな価値を発見する“きっかけ”になるような開催を目指していく。(modelpress編集部)
「TGC 和歌山 2023」概要
イベント名称:oomiya presents TGC WAKAYAMA 2023 by TOKYO GIRLS COLLECTION(略称:TGC 和歌山 2023)開催日時:2023年2月11日(土)
開場12:30 開演14:00 終演18:30(予定)
会場:和歌山ビッグホエール
(〒640-8319 和歌山市手平2丁目1-1)
ゲストモデル:アリアナさくら、安斉星来、石川恋、岡崎紗絵、加藤ナナ、トラウデン直美、中条あやみ、新沼凛空、村上愛花、村瀬紗英 他 ※50音順
ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ、パートナーブース 他
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
テレビ朝日・住田紗里アナ、‟超難関” 行政書士試験に合格「ニュースを伝えるプロに近付いていくために」ENTAME next -
原菜乃華が連ドラ初主演、カルト的人気の‟信者ビジネス”漫画『るなしい』が実写ドラマ化ENTAME next -
川崎希、8歳長男&5歳長女の‟ゲレンデデビュー”を報告「少しずつ上達してるのすごい」ENTAME next -
71万人YouTuber、鼻整形手術を公表「人生一回しかない」術後2ヶ月の記録らいばーずワールド -
伊織もえが‟幻覚級ボディ”で圧倒 『週刊SPA!』で魅せた‟サイケなバー”での挑発ショットENTAME next -
VTuberプロジェクト・ぶいすぽっ!、迷惑行為を続けていた人物との示談成立を報告らいばーずワールド -
マイファス・Hiro、両親である森進一と森昌子の離婚について語る「今があるんだからいい」らいばーずワールド -
金爆・樽美酒研二(45)、続く体の異変に心配の声「良くなりますように」「無理しないでね~」ABEMA TIMES -
今年初めて「自分のための大会」に変わった—渡辺銀次、R-1決勝進出らいばーずワールド









