岡副麻希、結婚後初公の場 左手薬指に指輪キラリ スーツ姿で登場
2022.04.21 13:20
views
フリーアナウンサーの岡副麻希が21日、都内で開催されたスーツの発表会に出席。6日にレーシングドライバーの蒲生尚弥選手との結婚を発表して以来、初の公の場となった。
岡副麻希、結婚後初公の場
田中大貴、上田まりえとともにアンバサダーを務める岡副は、この日が結婚発表後初の公の場となり、左手薬指にはきらりと光る指輪が。そして「取材に行くとき、やっぱりジャケットを羽織らなきゃいけないときが多かったんですけど、そのジャケットを着るだけで肩が凝ってしまったりしていて。でもそのジャケットの枚数、クローゼットにお洋服の数は増えていってって感じだったんですけれども、もっと早くこのパジャマスーツに出会えていたら、そのジャケットでお仕事モードにもなれたし、お休みの時もお買い物に行くにしても、ちょっと羽織るだけでちゃんとした女性にも見えることができたんだろうなと思うと、もうちょっと早く出会いたかったなっていうのもあるんです」と笑顔。
また「着て、気分も上がって、楽っていうのは、本当に今の時代にも合っているんだなって思いますし、あるだけで自分の幅も、新しい自分を見つけてくれる感じもするので、本当に『ありがとうございました』という気持ちです。ぜひ皆さん触ってみてください。着たくなります」と魅力を語っていた。
田中大貴・上田まりえ、スーツへの思い語る
一方の田中は「生活の仕方とか、働き方とかっていうのが、だんだんドラスティックに変わっていく中で、やっぱり着るものっていうことに関しても、僕たちが表に出るときっていうのは、変えていかなければいけないっていう風な考え方がある中で、こうやって1つのメーカーさんが新たなトライをしてくれるっていうのは、とてもありがたくて」と称賛。「堂々と新しいスーツというか、新しいラインのものを着て、これが着崩れた感じではなく、フォーマルの場所だとか、今まで自分たちが仕事の場所に行って着ていたものを着られるっていう、戦闘服になっていくっていうのは、ある種ビジネスマンにとって武器でもありますし、自信にもつながっていくツールになっていくと思うので、ぜひ皆さん自信をもって手に取っていただいて、戦闘服にしていただきたいなという風に思いました」と語った。
上田は「タレントとして活動しておりますが、マネジメントも自分でやっていて、会社も自分でやっているため、一応『代表取締役』という肩書もあるんですね。例えば会社の代表としてクライアントさんとお話に行くっていうこともありますし、出させていただいている番組というのも、硬いものから柔らかいものまであったり。1日の中で、いろんな自分が毎日いるんですね」とコメント。続けて「スーツを選ぶ機会が増えてきていて、かえって局アナ時代よりもスーツを着る機会がぐっと増えているんですけれども、その中でこうやって、これだけ種類もあって色もあって形もあって、選ぶ楽しさもありますし、なりたい自分になれますよね。このパジャマスーツで、どんな自分を表現しようかっていうことを考えながら、私もこれからもいただいた仕事を、1つひとつ真摯に、なりたい自分・その相手に合った自分になって頑張っていきたいなと思いました」とも話していた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
中川翔子、江頭2:50が自宅来訪 双子の"正反対リアクション"に驚き「こんなに違う?!」ENTAME next -
Snow Man宮舘涼太、有名芸術家と親戚だった「初めて知った」「さらっとすごいこと言ってる」と話題モデルプレス -
=LOVE、ユニフォーム姿でマクドナルドWebCM登場「ラブソングに襲われる」楽曲&MVオマージュモデルプレス -
工藤静香、長女・Cocomi撮影のロックなリハショット公開「カッコ良すぎ」「鼻血出る〜」ENTAME next -
『ONE PIECE』が原点、推し活に人生を捧げるコスプレイヤー「遠征費1泊9万円でも後悔しない」ENTAME next -
立場逆転!? バービー、娘に寝かしつけられる"強制入眠プログラム"を明かすENTAME next -
川崎希、すやすや眠る次女・グーちゃんの姿を公開「朝ごはんをたくさん食べて寝てるよ」ENTAME next -
TWICE モモ、純白ミニワンピで圧巻スタイル披露「大優勝!!!」「堪らんわぁ〜」ENTAME next -
SixTONES、50公演ツアーは全員「余裕だった」京本大我が“365日公演”熱望・打ち上げ秘話も飛び出す【SixTONES STock】モデルプレス





































