Matt、2021年“1番のビッグニュース”は?美容への思いも明かす
2021.11.22 17:04
views
モデルで音楽家のMattが19日、自身が手掛けるトータルビューティブランド「EMROSÉ(エムロゼ)」伊勢丹新宿店POPUP SHOPのオープンに合わせて、モデルプレスの取材に応じた。
Matt、POPUP SHOPオープン
11月20日~11月30日に伊勢丹新宿店本館2階 EAST Parkに登場するPOPUP SHOPでは、デイクリーム、ナイトクリーム、トーンアップクッションが入ったスペシャルボックスやウォータータイプのブルー日焼け止めクッションなどが展開。ブルーに最初からこだわりがあったというMattは「ブルーはグリーンとかの下地の良さ・紫の下地の良さが合わさったカラーだなと思って、どうしてもブルーを作りたくて、ブルークッション、トーンアップクッションを作りました」とコメント。「パウダーも、ほかのスキンケアも、全てをブルーにこだわりたいって話を最初からしていたので。こうやってブルーの商品が4つできて、自分もすごく効果を感じていますし作ってよかったなと思っています」と、クリームとクッションの出来映えに満足げな表情を見せた。
Matt、2021年を振り返る
そんなMattに、2021年を振り返ってもらうと「僕の中での1番のビッグニュースは、このプロデュースだったんです。本当にやりたかったことだったんですよ。2年前くらいから『やりたい』と言っていたんですけど、いい条件というか、自分の作りたいものを叶えられる場所っていうのが、なかなかなかったんです。でも今回はオファーを受けて、自分のやりたいことができる場所だなと思いました」と回想。タレントとして、高級路線も考えられたとした上で「色々あると思うんですけど、僕はお手ごろな価格だけど高級感があって…みたいな、そういうこだわりも最初からあったので、それを叶えられる場所っていうのがここだったのかなと思って。すごく自分がやりたい条件とマッチしたので、それを嬉しく思いますね」と思いを明かした。
Mattにとって「美」とは?
さらに「美」とはどんな意味を持つのか聞くと「表現する上で、すごく必要なもの」と返答。「SNSで毎日届けてはいるんですけど、美容を始めてない人もたくさんいると思うんです。でも、少し始めてみてそのきっかけが『EMROSÉ(エムロゼ)』だったらいいなと思っていて。『EMROSÉ(エムロゼ)』っていう名前は、幸せを届けるっていう意味で名前を付けたので、使っていたり、もの(アイテム)を見るだけでも幸せな気分になったり、そこから美意識を高められるブランドでありたいなと思います」とも。「男女を問わず清潔感は大事だと思うので、メイクアップもスキンケアもそうです。清潔感があれば美に繋がるのかなと思うんです。『EMROSÉ(エムロゼ)』を使って、そういう気持ちになってくれたらいいなって思いますね」と考えを明かしていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
窪塚洋介の43歳妻、愛娘の9歳誕生日を家族で祝福「最高に幸せなお祝いとなりました」ENTAME next -
土屋太鳳の姉・土屋炎伽、イザワオフィスとの業務提携を発表 ドリフターズ・小泉孝太郎ら所属「ご縁に、心から感謝しております」モデルプレス -
乃木坂46長嶋凛桜、足の怪我で公演を当日欠席モデルプレス -
CANDY TUNE×「CHARGESPOT」コラボバッテリーの展開スタートモデルプレス -
「言うとバレるから、内緒」吉岡里帆、今田美桜を“秘密の場所”へお誘い? この夏一緒にやりたいことを告白ABEMA TIMES -
「見えない部分こそ大事の意識で」伊藤彩沙、過去イチのボディメイクで挑んだ20代最後の写真集ENTAME next -
「愛理ちゃんになりたかった」伊藤彩沙、コスメもスキンケアも真似した“本気すぎるハロプロ愛”ENTAME next -
中川翔子、「成長うれしくてちょっとさみしい」双子とのかけがえない日々を報告ENTAME next -
杉浦太陽、子どもたちからの"父の日プレゼント"を公開「ユメからは笑顔」ENTAME next




