セント・フォース所属アナウンサー連載がスタート! 第1回は新井恵理那アナにインタビュー 

新井恵理那、試行錯誤と開き直りが生んだ“自然体” 心掛けは「一貫して嘘をつかない」【連載:Museの素顔 #1】

2021.09.06 16:00
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セント・フォース所属アナウンサー連載がスタート! 第1回は新井恵理那アナにインタビュー 

多数のフリー女性アナウンサーが所属する芸能事務所「セント・フォース」とWEBザテレビジョンがコラボした月イチ連載「Museの素顔」がスタート。本連載では、多くの情報・報道番組やバラエティー番組、さらにはCMやモデルといった幅広いジャンルで活躍中の「セント・フォース」所属の女性アナウンサーに、仕事に懸ける真摯な思いから、テレビからは伺い知れないパーソナルな一面まで、彼女たちの魅力や素顔に迫っていく。

第1回は日本一忙しいフリーアナウンサー・新井恵理那アナ

その第1回は、現在、「グッド!モーニング」(毎週月~金曜朝4:55-8:00、テレビ朝日系)のMCや、バラエティー番組の進行役などを務め、今やテレビで見ない日はないと言えるほど、幅広い活躍を見せる新井恵理那アナウンサー。“アナウンス=伝えること”の可能性を信じて、気負わず、気張らず、マイペースに突き進む、そんな仕事への向き合い方、愛されるキャラクターの秘訣、そして“心身を鍛える”という日々の過ごし方についてなど、話を聞いた。

アナウンサーの枠を超えてジャンルレスに活躍中!

――新井さんを拝見していると、最近は特に“アナウンサー”という枠を飛び越えて活躍されているなと感じます。ご自身を客観的に見て、どう感じますか?

“不思議だなぁ”って思うのが、ずっと続いているような感覚ですね。先日も収録でご一緒した古田新太さんに「恵理那ちゃんは忙しいでしょ」と言われて、「え? 何で私、そんな風に気遣っていただいているんだろう」って。どうしても慣れないところがあるんですよね。

――まったく想像をしていなかったということですか?

私の中で道筋が元々あったというわけではないんです。いろいろなことを少しずつやらせていただけるようになってきて、そういう機会をどんどん広げていきたいなと思っていたので、ビジョンということでいうと、まだまだ足りないな、と。もっと手を広げるべきだし、もっと自分の可能性を信じる気持ちを強く持って頑張っていかなきゃなって思います。

――とはいえ、実際に仕事の幅が広がっていっているという手ごたえを感じることもありますか?

ここのところ少し感じるようになりましたね。いろいろなお仕事をさせていただいていますが、これまで似たような系統ではあったと思うんです。天気予報、情報番組、司会進行という意味ではベースは同じで、テレビ局のアナウンサーの方がやるようなお仕事を一緒にやらせてもらっている、という枠だと思うんですけど、最近は少し変わってきたかもしれません。例えば、バラエティー番組で演技をしてみたり、雑誌ではスポーティーな感じの撮影だったり。自分がこれまでやってきたことと少し毛色の違うお話をいただけるようになっていて、新しいフェーズじゃないですけど、新しい挑戦がまだできるのかな、ってワクワクしています。

――フリーアナウンサーとして活動し始めてもうすぐ10年。これまでやってきて、フリーアナウンサーはどんなポジションだと感じていますか?

私は放送局のアナウンサーから独立したわけではなく、最初からフリーアナウンサーなので、せっかくフリーなのに枠にとらわれた活動をするのは嫌だなっていうのは、始めたときからずっと思っているんです。だからどんどん挑戦したいですし、個として認識されるような人間を目指してやっていこうと思って活動してきました。“フリーアナウンサーの新井恵理那”じゃなくて“新井恵理那”として、面白いと思ってもらえるように、これからもやっていきたいですね。

――ある意味、自由な部分も多いんでしょうか?

そうですね。ただ、その中でもそれぞれの役割があります。私は今、朝の情報番組「グッド!モーニング」のMCをやらせてもらっているからこそ、個をあまり出しすぎると偏りが出るかなと思って、SNSなどでも自分の意見を強く言うようなことはあまりしないようにしているんです。個人の意見を発信ができるのがフリーのいいところでもあると思うんですが、そのバランスはちょっと難しいな、と。できるだけ自分の意見もしっかり持って言いたいなとは思いつつ、線引きはしていかなきゃなと思っています。

――仕事の幅を広げていくにつれて、どんなスタンスでいるか、難しい部分もあるように思います。

そうですね。でも一貫して、「嘘をつかなければいい」かなと思っていて。自分の気持ちにも嘘をつかないし、もちろん事実をねじ曲げるようなことがないように、真実をちゃんと話せるような状態でいる。そういう心がけは、どんなことにも共通して、常にやっています。

始めは失敗と反省の連続。試行錯誤を繰り返して道が開けた

――フリーの道を選んだのは、キー局のアナウンサー試験に失敗し、諦めきれずに…という経緯があったそうですね。当時はどんな心境でしたか?

私、あまり“執着”がなくて、それが自分の弱みだと思っていたんです。試験を受けていたときも、「絶対になりたい!」みたいに執着できないことが辛かったですし、正直、自分を働かせてくれるんだったらどこでもいいという気持ちではあって。もちろん、捨てきれない思いがあったからこそ、フリーアナウンサーという新しい道があると知ったとき、それに懸けてみたいと思うきっかけになったんですが、その道がなかったらなかったで、別の道を探して、そこに全力を投じていたと思います。

――執着がないって弱みになってしまうんですね。

いや~、弱みですよ(笑)。ずっと「アナウンサーになりたい!」って言っている子たちが周りにいっぱいいたので、その子たちと比べると私の意志って弱いなと思いました。執着したのは、弓道がやりたくて、名門と言われていた高校に入学したときだけ。それ以外に人生の中で「絶対!」って思うことってほとんどなかったんです。親に誕生日プレゼントに何がほしいか聞かれても「何でもいい」というような子だったので。欲が出てこないのが私としては悩みで、欲深くありたいなって思うこともありますね。

――それまで、何かにハマることはなかったんですか?

子どもの頃から絵を描くことは好きで、夢中になっていました。ただ流行していることや、芸能人に憧れたり好きになったりということもそんなになかったですし…。世の中のことが見えていないというか、“おいしいものを食べていれば幸せ”みたいな感じで(笑)。だから仕事に関しては、人が“いい”と言っていることにはまず興味を持って触れてみたり、深めていくという「強い気持ちを持たなきゃ!」と思いながらやっていました。

――では、転機になったと思うお仕事は?

初めてバラエティー番組のレギュラーを務めさせてもらったのが、深夜の「業界トップニュース」(2012年、テレビ朝日系)。MCが劇団ひとりさんと土田晃之さんで、私はアシスタントでした。そのとき、「私はこんなに何も話せないし、何もできない」って思ったんです。お二人のマシンガンのようなトークの中に、入る隙間すらもまったく見えないし、任されている段取りもうまくできない、カンペすら読めないし…。「ホントにダメなんだな…」って。仕事らしい仕事を何もしていないのに、なぜかそれで笑いになる、要は“笑いにしてもらっていた”ということですよね。ちゃんと貢献したいと思っているのにまったくそれができていないことが悔しすぎて、もっと話せるようになりたいなと強く思うようになりました。それがけっこう大きなインパクトだったように感じます。

――局のアナウンサーだと、アナウンス室の上司や先輩が指導するという役割もありそうですが、フリーの場合はどうなんでしょうか?

特にいないんですよね。そのときはキャラで通らせてもらっちゃったところがあったし、何より自分自身で一番ダメだと思っていて。でも周りの人はみんなすごく優しくてフォローもしてくれる。だからこそ悔しかったですね。うれしいし、ありがたいし、恵まれてるなと思うんですけど、それじゃダメだってすごく思っていて。たぶん活動を始めて5年くらいは、毎回悔しい思いをしていました。収録の帰りに“これがダメだった”とか“もっとこうすればよかった”というのを思って、ちょっと泣きそうになる…っていうのをいつも繰り返して、「自分の理想とするような状態に全然なれないなぁ」と思いながら過ごしていましたね。

――そんな状況をどのようにして乗り越えていったんでしょう?

実験の繰り返し、という感じでした。“今日はこうだったから、次はこうしよう”って決めて、ちょっと作戦を練ってみたり、“こういうときはこういう感じがいいんだな”と想定してみたり。それを繰り返しているうちに、考えすぎてよく分からなくなった時期があったんです。それが、忙しさも相まって、“あんまり考えなくていいや”っていうマインドになったら、すごく楽になって、楽しくなったんですよね。自由に話せるようになったというか、突然、抜けたような感覚がありました。

――試行錯誤がブレイクスルーにつながったんでしょうか。

そうかもしれないですね。必要以上に緊張していたところもあったと思います。バタバタと忙しくなってきた頃から、余裕がなくて、相手に敬意を払うことが100%できなくなってしまったけど、逆にうまくできちゃった、みたいな感じで。たぶん、いろいろ考えて悶々と溜めていた部分もあったんでしょうね。周りの方は皆優しいから、胸を借りる感じでいったらいいんだなって考えられるようになって、そこからいろいろなお仕事もできるようになった感じがします。

おなじみのお天気コーナーはふとした新井の発案がきっかけ

――さまざまな番組で、ビートたけしさんや所ジョージさん、爆笑問題のお二人など、芸能界のレジェンド的な存在やベテランの方々と数多く共演されている印象があります。率直にどんな心境ですか? やはり最初は構えてしまうことも…?

はい、ものすごく。超緊張状態でしたね。「ずっとテレビで見てきた人と、話している!」と、状況が理解できないので困惑していました。

――番組でのやりとりを拝見していると、とてもいい雰囲気が伝わってきますが、何か心がけていることはありますか?

そういった方たちって、何でも分かっていらっしゃるんですよね、たぶん。だからこちらとしては、本当に“素直であること”ですかね。偽って自分を大きく見せようとか、話を盛ろうとか、そんなことはすぐ見透かされてしまう。小手先のことが通用しない。とにかく真面目に向き合うことしかないのかなって思いますね。あと、絶対に手を抜かないからこそ、その地位にいらっしゃると思うので、私もどんなことにも全力を投じるということは徹底したいなと思っています。

――これまでご一緒してきて、皆さん、どんな印象ですか?

たけしさんとは中継を通してのやりとりがほとんどなので、テレビで見ているそのままのイメージです。所さんや爆笑問題のお二人も、流行やいろいろなことに敏感で、頭が柔らかいなと尊敬することばかりです。カメラが回っていないときでもすごく気さくですし、言い方が悪いかもしれないんですけど、本当に“親戚のおじさん”っていう感覚なんです。よく考えてみたら、私の周りには“親戚のおじさん”みたいな方ばかりな気がしますね(笑)。

――新井さんのお人柄も大きいと思います。

いえいえ、そうやって甘やかされると…お言葉に甘えちゃいます(笑)。特に「所さんお届けモノです!」(毎週日曜夜5:00-5:30、TBS系)は、身近な人からは「あれ“素”でしょ」って言われるんですけど、本当にそうで(笑)。それぐらい安心して臨めています。

――「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)のお天気コーナーは、出演者とのやり取りをとても微笑ましく拝見しています。

ありがとうございます。本当はスタジオとのやりとりはない予定ではあるんですけど、たけしさんがやいやい言ってくださったり、時間を作って、安住(紳一郎)さんが声を掛けてくださったりするので、すごく愛を感じています。

――ネタはどのように決めているんですか?

打ち合わせで、ある程度こんなことをやろう、という話をして、それを基に、どういう風に伝えようかと考えて、絵にしています。流れとしては、だいたいオンエアが始まってから自分が出るまでの1時間で、構図を考えて、下描きをして、線を描いて、色塗って…ってもうヒーヒー言いながらやっています(笑)。構図を考えるだけで30分かかってしまって、「どうしよう、あと30分なのに!」ってなることもあります。

――そもそも何がきっかけだったんでしょうか?

最初はパネルで翌日のお祭りを紹介するコーナーだったんです。写真をプリントしてくれていて、その下に“明日は〇〇祭り”って私が手書きする流れだったんですけど、たまたまお祭りがないときがあって。「代わりにスケッチブックとかで天気の内容について書きましょうか」って提案させてもらいました。そうしたら、「今週もやろうよ」みたいな感じになって、結果、天気を描くことになりまして…。そんな経緯で、もう何年も続けています。実はあの絵、番組のスタッフさんが全部取っておいてくれているそうなんです。でも最初の頃のたけしさんの絵なんて、パンチパーマのおばさんみたいな感じですし(笑)、本当に下手だったので、イラストの描き方の本も買いました。そうして毎週やっていると、ちょっとずつ描けるようになってきて、それをきっかけに、他でもイラストを描くようなお仕事をいただくようになって。不思議な広がり方をしているなぁと感じます。

眠るときは“ふんどし”!? 新井流快適なステイホームの過ごし方

――では、プライベートのことも聞かせてください。いまハマっていることや、コロナ禍で新しく始めたことはありますか?

コロナ禍で始めたのは、トレーニングと、観葉植物を置くことと、ふんどしですかね。

――ふんどしですか!

はい、女性用のふんどしがあって、寝るときにはいてるんですよ。締め付けがなくなって解放感がありますし、リンパとか血液の滞りがなくなるので、すごく快適ですね。どんどん健康志向に目覚めてきて、家で過ごす時間も増えましたから、家の中でいかに快適に過ごすかということをチャレンジしていますね。あとは、自分で豆を挽いてコーヒーを淹れて、パソコンで日記を書いてます。キーボードをカタカタするのが気持ちいいなと思って、誰にも見せることのない、その日にあったことを中心に。SNSで発信するとなると、それを意識した文章になってしまうので、自分のためというか、意味のないものを生み出す時間に癒やされてるところがありますね。人に聞いてもらうほどのことでもないようなものを外に出すっていうのは、自分の中でストレスの発散法なのかもしれません。

――より自分の心や体と向き合うようになった、と。

たしかに。心の鍛錬として、強くなる系のアニメを見たり、寝る前に瀬戸内寂聴さんの日めくりカレンダーを読み上げたり。そういう細かいルーティンがいっぱい増えてきています。トレーニングは、「炎の体育会TV」(毎週土曜夜7:00-8:00、TBS系)で弓道をすることになって鍛え始めたのがきっかけですね。

――ちなみに高校のとき、なぜ弓道をやりたいと思ったんですか?

漫画「犬夜叉」が好きで、弓道やりたい、カッコイイってとりつかれて、急にスイッチが入りました。でも、きっかけって何でもいいんですよね。私にとっては、このお仕事もそうです。やってみて、頑張ればいいんじゃないかな、って。

一つの仕事をしっかりやることが次の仕事につながる

――では最後に、言葉を生業にするアナウンサーということにちなみ、「お仕事で大切にしている言葉」、「誰かに言われた心に残っている言葉」、「好きな言葉」、この3つを教えていただけますか?

■仕事で大切にしている言葉:ウソをつかない

悩みますねぇ…。やっぱり「ウソをつかない」ですね。建前として嘘をついたほうがいいこともあるでしょうけど、私は苦手なんですよ。そういう能力も伸ばしていけたらなとは思いますが、無理しても気づかれると思いますし、うまく言えないなら言わない方がマシかなと思って、ただ微笑んでいます(笑)。

■誰かに言われた心に残っている言葉:一つの仕事が次の仕事につながる

すごくいっぱいあるので一つに絞るのが難しいですが…マネージャーさんに言ってもらったこの言葉ですかね。一つしか仕事がない頃に、その仕事をしっかりやることで次につなげるしかない、っていう。崖っぷちだなぁとも思いながら、それを肝に銘じて、やっぱり大事に丁寧にしっかり向き合わなきゃって思った言葉でした。

■好きな言葉:運に乗れ!

そういうこともあると思うんですよ。“これはそういう流れなんだな”とか“何かいいな”とか、自分が感じるものを大事にすると、その運気の流れに乗っているように感じることはありますね。

――運はいいほうだと思いますか?

いいと思います。運が良くなかったら今の状況にはなっていないはず。ラッキーです(笑)。

新井恵理那 プロフィール

あらい・えりな=1989年12月22日生まれ、米国カリフォルニア州出身。O型。主な担当番組は「グッド!モーニング」「爆笑問題&霜降り明星のシンパイ賞!!」(テレビ朝日系)、「新・情報7daysニュースキャスター」「新井恵理那のWeatherニュースキャスター」「所さんお届けモノです!」(TBS系)、「ナゼそこ?」(テレビ東京系)、「歌え!土曜日 Love Hits」(NHKラジオ第一)など。

よく一緒に時間を過ごす同事務所所属のアナウンサーは「高見侑里さん、伊藤友里さんの“ゆりゆり”さんと会うことが多いですね。最近だと、松本あゆ美ちゃんとモッチー(望月理恵)さんと3人で会いました。会えるときは必ず近況報告会をします。みんなおしゃべりなので、お茶を何度もおかわりしながら、ずーっと話している感じです(笑)。同じような仕事なので、分かり合えることが多くていいですよね」

取材・文=四戸咲子

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