勝地涼、前田敦子と離婚後初の公の場<SSFF & ASIA 2021>
2021.06.21 20:20
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俳優の勝地涼が21日、東京・明治神宮会館で開催された米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2021』(以下、SSFF & ASIA 2021)のアワードセレモニー(グランプリ授賞式)に出席。女優の前田敦子との離婚後、初の公の場となった。
黒スーツに身を包み登場した勝地は「審査員を務めさせていただき光栄に思っています。僕みたいな一俳優が評価するのはすごくおこがましいなと思いながら、監督や皆さんと意見を合わせていくなかで、自分自身すごく勉強になりました。ありがとうございます」と感謝。
コロナ禍で撮影した作品が多く「自分自身も良い作品をこれからもっともっと関わっていきたいなと思いました」と今後の俳優活動においてさらに前向きな姿勢を見せていた。
勝地は2018年7月30日に前田と結婚。9月15日に前田の第1子妊娠を発表。2019年3月4日、第1子男児が誕生したことを勝地が報告。今年1月には、離婚協議に入ったことが一部で報じられ、4月23日に前田が離婚の成立を発表した。
2021年の集大成となる本アワードセレモニーでは、日本の映画祭では最多となる計4作品が推薦可能となった、翌年のアカデミー賞につながるオフィシャルコンペティションsupported by Sonyおよびノンフィクション部門の優秀賞の発表を始め、海外からも注目を浴びる「東京」の魅力を発信するCinematic Tokyo部門や25歳以下の国内在住監督によるU-25プロジェクト、世界中の最先端作品が集結したCGアニメーション部門など各優秀賞などのアワードの発表・授与。
セレモニーに華を添える豪華なゲストとして、阿部純子、勝地、濱田英明、藤真利子、クリス・フジワラ、真利子哲也監督(オフィシャルコンペティションsupported by Sony審査員)、河瀨直美監督(Cinematic Tokyo部門プレゼンター)、松本穂香、上田慎一郎監督(DIVOC-12発表)、池田エライザ、内田英治監督(スマートフォン映画作品部門supported by Sony審査員)、國村隼、筒井真理子(HOPPY + SSFF & ASIA製作ショートフィルム発表)、篠原ともえ(CGアニメーション部門審査員)、齊藤工(バーティカルシアター部門supported by smash.プレゼンター)、原一男監督、松田美由紀、丸山ゴンザレス(ノンフィクション部門審査員)などを始めとした各界にて活躍する著名人がお祝いに駆け付けた。
なお、MCは声優の木村昴と花澤香菜が務めた。(modelpress編集部)
コロナ禍で撮影した作品が多く「自分自身も良い作品をこれからもっともっと関わっていきたいなと思いました」と今後の俳優活動においてさらに前向きな姿勢を見せていた。
勝地は2018年7月30日に前田と結婚。9月15日に前田の第1子妊娠を発表。2019年3月4日、第1子男児が誕生したことを勝地が報告。今年1月には、離婚協議に入ったことが一部で報じられ、4月23日に前田が離婚の成立を発表した。
アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」
今年で23回目を迎える本映画祭は「CINEMADventure」というテーマのもと、オンライン会場やバーチャル会場からの発信、スマートフォンでの撮影・編集、縦型など新しい映像の可能性を体現する場として、さらにアート&カルチャーが社会で活躍する未来につなげる機会の創出を目指してオンラインとオフラインのハイブリッド開催している。2021年の集大成となる本アワードセレモニーでは、日本の映画祭では最多となる計4作品が推薦可能となった、翌年のアカデミー賞につながるオフィシャルコンペティションsupported by Sonyおよびノンフィクション部門の優秀賞の発表を始め、海外からも注目を浴びる「東京」の魅力を発信するCinematic Tokyo部門や25歳以下の国内在住監督によるU-25プロジェクト、世界中の最先端作品が集結したCGアニメーション部門など各優秀賞などのアワードの発表・授与。
セレモニーに華を添える豪華なゲストとして、阿部純子、勝地、濱田英明、藤真利子、クリス・フジワラ、真利子哲也監督(オフィシャルコンペティションsupported by Sony審査員)、河瀨直美監督(Cinematic Tokyo部門プレゼンター)、松本穂香、上田慎一郎監督(DIVOC-12発表)、池田エライザ、内田英治監督(スマートフォン映画作品部門supported by Sony審査員)、國村隼、筒井真理子(HOPPY + SSFF & ASIA製作ショートフィルム発表)、篠原ともえ(CGアニメーション部門審査員)、齊藤工(バーティカルシアター部門supported by smash.プレゼンター)、原一男監督、松田美由紀、丸山ゴンザレス(ノンフィクション部門審査員)などを始めとした各界にて活躍する著名人がお祝いに駆け付けた。
なお、MCは声優の木村昴と花澤香菜が務めた。(modelpress編集部)
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