ディーン・フジオカ、究極の肉体美を披露 初写真集「Z-Ero」決定
2021.05.10 10:00
views
ミュージシャンで俳優のディーン・フジオカが、6月30日に自身初となるオフィシャル写真集『Z-Ero(ゼロ)』を発売することが決定した。
アジア各地でキャリアを積み上げ、東京に拠点を移して約6年。もの凄いスピードと濃度で日本のエンタメ界を駆けのぼり、唯一無二の存在感を放つディーン。
作品へのオファーが途切れることのない役者としての高い評価、そして日本中の女性たちを熱狂させる甘いマスク、老若男女問わず多くのファンを魅了する爽やかで真摯なキャラクター…全方位から愛されている。
全力で駆け抜けてきた30代を経て、40代に突入した彼は「これからやらねばならないことは、考えだしたらキリがない」とその疾走と進化を止めない。このタイミングでリリースする1st写真集のタイトルには、「ZERO(ゼロ)からスタートする気持ちで臨む」という想いが込められた。オールロケで撮影された迫力のある写真には、心も体もさらけ出し、大地に挑み、空に吠える、強くて美しい彼の姿が焼きつけられている。
彼自身が企画し、指揮を執るアクション映画プロジェクト「Pure Japanese」(2022年公開予定)のために、ストイックに体を鍛え上げ、思い描く作品の実現に注力した日々。最強チームを組んで臨んだトレーニングによって、彼の体は理想的なフォルムへと変貌を遂げる。その過酷かつ過密なスケジュールの終盤に、究極の体となっている“今”を写真に残そうというアイデアが生まれ、この写真集『Z-Ero』の撮影へと繋がっていった。
心身ともに研ぎ澄まされた状態のまま、故郷・福島で決行された撮影は、未だかつてないディーンを切り取った貴重な“記録写真”を生み出す。まさに、ドキュメンタリー映画のごとく、誰かを演じることなく“彼そのもの”でカメラに対峙したドキュメンタリー作品ともいえる。写真集のラストには、彼自身の言葉で“心の内側”を語ったインタビューも収録。観る者の心を鷲掴みにし、強く揺さぶる刺激的な1冊となっている。
今回の写真集では福島県の名所、磐梯吾妻スカイライン周辺をロケ場所に選び、その雄大な背景とディーンを巧みに融合させ、それでいて彼の存在感を強く美しく際立たせている。『Z-Ero』は、ディーンのファンだけでなく、RKファンにとっても貴重な一冊になっている。(modelpress編集部)
作品へのオファーが途切れることのない役者としての高い評価、そして日本中の女性たちを熱狂させる甘いマスク、老若男女問わず多くのファンを魅了する爽やかで真摯なキャラクター…全方位から愛されている。
全力で駆け抜けてきた30代を経て、40代に突入した彼は「これからやらねばならないことは、考えだしたらキリがない」とその疾走と進化を止めない。このタイミングでリリースする1st写真集のタイトルには、「ZERO(ゼロ)からスタートする気持ちで臨む」という想いが込められた。オールロケで撮影された迫力のある写真には、心も体もさらけ出し、大地に挑み、空に吠える、強くて美しい彼の姿が焼きつけられている。
“今のディーン・フジオカ”を凝縮
映画、ドラマ、音楽、絵本制作、アジアの子供たちへの支援プロジェクトなど多岐にわたるフィールドを往来しながら目覚ましい活躍をみせる一方で、40歳を迎えた2020年夏、彼自身のクリエイティビティをよりダイレクトに発揮するため、新たなる挑戦に臨む姿があった。彼自身が企画し、指揮を執るアクション映画プロジェクト「Pure Japanese」(2022年公開予定)のために、ストイックに体を鍛え上げ、思い描く作品の実現に注力した日々。最強チームを組んで臨んだトレーニングによって、彼の体は理想的なフォルムへと変貌を遂げる。その過酷かつ過密なスケジュールの終盤に、究極の体となっている“今”を写真に残そうというアイデアが生まれ、この写真集『Z-Ero』の撮影へと繋がっていった。
心身ともに研ぎ澄まされた状態のまま、故郷・福島で決行された撮影は、未だかつてないディーンを切り取った貴重な“記録写真”を生み出す。まさに、ドキュメンタリー映画のごとく、誰かを演じることなく“彼そのもの”でカメラに対峙したドキュメンタリー作品ともいえる。写真集のラストには、彼自身の言葉で“心の内側”を語ったインタビューも収録。観る者の心を鷲掴みにし、強く揺さぶる刺激的な1冊となっている。
独特の世界観を持つ男との奇跡のコラボレーション
撮影者は写真家RK。Instagramで60万を越えるフォロワーを持つ彼は、ディーンの映画プロジェクトにも携わった一人。「ここはどこ?」と誰もが問いたくなるような、幻想的な風景を探し出して切り取り、光と影、色彩を操ったドラマティックな作風で、世界中にファンを持つ。今回の写真集では福島県の名所、磐梯吾妻スカイライン周辺をロケ場所に選び、その雄大な背景とディーンを巧みに融合させ、それでいて彼の存在感を強く美しく際立たせている。『Z-Ero』は、ディーンのファンだけでなく、RKファンにとっても貴重な一冊になっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
ディーン・フジオカ、初の大河ドラマオファーに「興奮した」 “ワイルドな五代さま”を予告<青天を衝け>モデルプレス -
弘中綾香、ディーン・フジオカからのプレゼント&意外な一面にうっとりモデルプレス -
弘中綾香“一番好きな芸能人”ディーン・フジオカのサプライズ連発に「今日が命日かもしれない!」モデルプレス -
ディーン・フジオカ&三代目JSB岩田剛典「シャーロック」2022年に映画化決定<バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版>モデルプレス -
ディーン・フジオカ、初の絵本を発表 支援プロジェクトもスタートモデルプレス -
吉沢亮&ディーン・フジオカ&町田啓太…大河ドラマ「青天を衝け」が「イケメン祭り」と話題にモデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
HANA・YURI、デビューから1年で“惚れ直した”メンバー明かす「歌の安定度が半端ない」モデルプレス -
米YouTuberローガン・ポール、6億円で購入したポケモンカードを25億円で売却!らいばーずワールド -
日向坂46四期生出演映画「ゼンブ・オブ・トーキョー」続編制作決定 サプライズ発表に涙 正源司陽子「感謝の思いが止まらない」モデルプレス -
「強制的に卒業する形に…」あいめろ、eggの強制卒業について本音を明かすらいばーずワールド -
ゆきぽよ、資産売却を決断 休業時の苦境を告白「生きてる価値ない、死にたいって」ENTAME next -
大人気チェーン店・赤から×にじさんじ所属VTuberのコラボキャンペーンがスタート!らいばーずワールド -
3児の母・小倉優子「プチ反抗期息子のお弁当」中1長男リクエストの野菜控えめメニュー公開「愛情たっぷり」「あるある」と共感の声モデルプレス -
桃井かおり「我が家の名作ご飯」3日煮込んだビーフシチュー公開「本格的」「盛り付けもお店レベル」と反響続々モデルプレス -
3児の母・近藤千尋、ミニ丈から色白美脚スラリ「相変わらずの美しさ」「さすがのスタイル」モデルプレス
