AKB48峯岸みなみ、“最後のお話し会”終え15年間振り返る
2021.02.12 12:23
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AKB48の峯岸みなみが11日、自身のInstagramを更新。グループの卒業を控えていることから“最後のお話し会(旧握手会)”を終えたことを報告した。
峯岸みなみ、“最後のお話し会”終える
「本日、最後のお話し会(旧握手会)でした」と報告した峯岸。2005年からAKB48のメンバーとして活動してきた峯岸は、握手会を「15年もやってきたものだから、風邪ひいて声が出ない時とか、ものもらいの時とか、お腹すいて機嫌が悪い時とか(これはダメ笑)色んな日があって」と振り返り「今思えば毎回もっと丁寧に向き合って、一期一会を大切にできたんじゃないかなって反省したりもするけど…うん、それも含めて人間らしくて、全てがいい思い出です」とつづった。
また「ときどき心ない言葉を言われることもあったし、握手会に参加することが怖い時期もあったけど」と明かし「それ以上に直接会ってかけてもらう言葉に何度も何度も救われました。みんなの大切な時間を私に分けてくれて本当に感謝しています。『アイドルになってくれてありがとう』って言葉を沢山もらったけれど、私をアイドルにしてくれたのはファンの皆さんだなーって今日改めて強く感じました。こちらこそありがとう」とファンに感謝の言葉を向けた。
そして「この先、私と握手をしたことが人生の自慢になるように、いっぱい活躍するからねっ!」と意気込み「AKBの活動はまだ少し続くので…直接会えることを心から楽しみにしています。その時まで、体調は万全で。笑顔で会いましょう」と呼びかけている。
峯岸みなみの15年間振り返りに反響続々
ファンからは「15年間本当にお疲れ様、ありがとう」「みぃちゃんと握手することが出来て幸せでした」「みぃちゃんとの握手にいつも元気を貰ってました」など多くのコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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