ROLAND、“生まれる前からセクシー”當間ローズに「マジかよ」
2020.12.10 16:06
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ROLANDが10日、自身がプロデュースしたアパレルブランド「CHRISTIAN ROLAND Xmas LIMITED STORE」ポップアップイベントに出席。ブランドのモデルを務める、リアル婚活サバイバル番組「バチェロレッテ・ジャパン」で話題の當間ローズとともに来場した。
ROLANDは「昨今の不倫騒動とか見ててもね(笑)。やっぱり、一個のものを大事にするっていうことが、なかなかなくなってきているじゃないですか。そこに一石を投じたいなというか。一個のものを長く大事にするのって、すごく素敵なことなんだよっていうところを、ブランドを通して伝えられたら」とコメント。ブランドのモデルを務め、実際に商品を自身のライブで着用したという當間は、ポーズを決めながら「見てください、このストレッチ感!」と着心地を絶賛した。
當間は今後取り組みたいことにYouTubeを挙げ、例えばどんな企画をしたいか問われると「美女100人を口説くとか」と返答し「色々な言葉で口説くとか。どの言葉が一番落ちるだろうとか」とも。ROLANDから「普通にしてても面白いよ。ローズの生活は」と私生活に焦点を当てることをアドバイスされると「アニメばっか見てます(笑)。家で。筋トレとアニメで一日が終わります」とプライベートを明かしていた。
一方のROLANDは「テレビに出始めた時から、キャラクターもあってか、『一発屋だろう』と言われ、早2年。2020年、なんとか生き残れました。ありがとうございますっていう感じです。皆様のおかげです」と笑顔。2020年が良い年だったかという問いを受けると、クリーニングに出す服に言及し「ポケットの中に、忘れてた1000円札とか1万円札が入っているときってあるじゃないですか。あれってもともと持ってたものなのに、なんかすごく得した気持ちになりませんか?」と逆質問。
コロナ禍で、当たり前のことができなくなったとしたうえで「当たり前だったものが、いきなりなくなって、それが来年またできるってなったら、当たり前なのに、すごく得した気持ちになるじゃないですか。そういった意味では、当たり前の幸せだったり、今既にあるものがどれだけ幸せなのかっていう、そういったところに気づけた1年だった」と振り返ったROLANDは、コロナ禍の被害を受けた人々のことを考慮しながら「なかなか申し上げにくいところではありますけど、2020年、僕にとってはいい年だったのかな」と続けていた。(modelpress編集部)
當間ローズは“生まれた時からセクシー”
その後、自身の特徴である、唇を触る「ローズポーズ」などのセクシーな仕草の由来について聞かれた當間は「母によると、生まれた時から」と答え、ROLANDは「マジかよ(笑)。生まれた時からセクシーだったの?」と驚き。當間は「(そう)らしくて。お腹の中にいるときも、普通はポンって蹴るじゃないですか。でも僕は蹴るんじゃなくて、優しく押して回すっていうことをやっていたらしくて(笑)」と明かし「たぶん天性のものだと思います」とも。これにROLANDは「それでしか説明できないくらい、色気はありますね」と納得した様子だった。當間は今後取り組みたいことにYouTubeを挙げ、例えばどんな企画をしたいか問われると「美女100人を口説くとか」と返答し「色々な言葉で口説くとか。どの言葉が一番落ちるだろうとか」とも。ROLANDから「普通にしてても面白いよ。ローズの生活は」と私生活に焦点を当てることをアドバイスされると「アニメばっか見てます(笑)。家で。筋トレとアニメで一日が終わります」とプライベートを明かしていた。
當間ローズ・ROLAND、2020年を振り返り
年末ということで、2020年がどんな年だったかという質問を受けた當間は「16歳の時から、芸能をやらせていただいているんですけど、やっと芽が出た年と言いますか。仕事的には。なので、来年はやっぱり、花を咲かせたいなっていう風に思います」と返答。また「コロナっていうのもあって、なかなか出来なかったことがたくさんあったので、来年はできなかったことを。希望を2021年に込めたいなと思います」と語った。一方のROLANDは「テレビに出始めた時から、キャラクターもあってか、『一発屋だろう』と言われ、早2年。2020年、なんとか生き残れました。ありがとうございますっていう感じです。皆様のおかげです」と笑顔。2020年が良い年だったかという問いを受けると、クリーニングに出す服に言及し「ポケットの中に、忘れてた1000円札とか1万円札が入っているときってあるじゃないですか。あれってもともと持ってたものなのに、なんかすごく得した気持ちになりませんか?」と逆質問。
コロナ禍で、当たり前のことができなくなったとしたうえで「当たり前だったものが、いきなりなくなって、それが来年またできるってなったら、当たり前なのに、すごく得した気持ちになるじゃないですか。そういった意味では、当たり前の幸せだったり、今既にあるものがどれだけ幸せなのかっていう、そういったところに気づけた1年だった」と振り返ったROLANDは、コロナ禍の被害を受けた人々のことを考慮しながら「なかなか申し上げにくいところではありますけど、2020年、僕にとってはいい年だったのかな」と続けていた。(modelpress編集部)
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