有働由美子&水卜麻美アナ、3度目のタッグ実現で報道の“ウラ側”公開 Hey! Say! JUMP伊野尾慧らがゲスト出演
2020.12.01 05:00
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フリーアナウンサーの有働由美子アナと日本テレビの水卜麻美アナが、12月15日放送の日本テレビ系「有働&水卜の知らなかった!2020~あのニュースの真実~」(よる7時~)に出演。3度目の夢のタッグが実現した。
2018年「平成ニッポンの瞬間映像30」、2019年「令和ニッポンの瞬間映像20」に続いて、今年も有働&水卜の2人のMCがタッグを組み2020年を振り返る。
2020年は「新型コロナウイルス」による大きな影響を受け、その中で「新しい日常」が生まれた1年となった。経験したことのない生活、びっくりするような出来事、ほっこりする出来事、新たな言葉の誕生など…かつてないほどニュースが生まれ、注目された。そこで、今年の年末の報道特番は、日々のニュースでは伝えきることができなかった“ウラ側”、報道局の記者&キャスターが取材したからこそわかった“ウラ側”、そして「新しい日常」の“ウラ側”など『知らなかった!』新事実を家族で楽しめる形で伝える。
ゲストには、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、トラウデン直美、ヒロミ、フワちゃん、吉村崇が登場する。(modelpress編集部)
― 水卜アナとの3度目の“タッグ”について
朝からニュースが気になって、ちょっと重たい気分で起きるときがあります。そんな時に「スッキリ」で水卜さんが笑っている顔をみると「あー、朝から癒やされる」と感じています。そんな“癒やし”の水卜アナとは今年で3度目のコンビ。2人でパワーを合わせて ゲストのフワちゃんのエネルギーにも負けないように(笑)頑張ります。
― 有働さんとの3度目の“タッグ”について
朝と夜、担当番組の時間があまりにも離れていて、すれ違うこともなかなかかなわない有働さんと、ご一緒することができる1年に1度のこの番組。今年も楽しみにしておりました。笑顔で明るい雰囲気にしてくださるので緊張がほぐれます…今年もどうぞよろしくお願いいたします!
有働由美子&水卜麻美アナ、ニュースの“ウラ側”を公開
たくさんの方がよく目にしたあのニュース映像の“ウラ側”には『知らなかった!』があふれていた。それは報道局の記者やカメラマンの地道な取材の積み重ねで見えてきた真実なのだ。この番組にはそんな『知らなかった!』驚きの事実が続々と登場。1年間を振り返るだけではなく、新たな発見もあるなど盛りだくさんでお届けする。2020年は「新型コロナウイルス」による大きな影響を受け、その中で「新しい日常」が生まれた1年となった。経験したことのない生活、びっくりするような出来事、ほっこりする出来事、新たな言葉の誕生など…かつてないほどニュースが生まれ、注目された。そこで、今年の年末の報道特番は、日々のニュースでは伝えきることができなかった“ウラ側”、報道局の記者&キャスターが取材したからこそわかった“ウラ側”、そして「新しい日常」の“ウラ側”など『知らなかった!』新事実を家族で楽しめる形で伝える。
ゲストには、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、トラウデン直美、ヒロミ、フワちゃん、吉村崇が登場する。(modelpress編集部)
有働由美子コメント
今年も日々ニュースを伝えてきましたが、振り返れないぐらい毎日が塗り替えられる、本当にある意味“とんでもない1年”でした。そんな年だったからこそ、この番組で今一度視聴者のみなさん、スタジオの皆さんと一緒に、ちゃんと、この1年を振り返りたいな、と思います。― 水卜アナとの3度目の“タッグ”について
朝からニュースが気になって、ちょっと重たい気分で起きるときがあります。そんな時に「スッキリ」で水卜さんが笑っている顔をみると「あー、朝から癒やされる」と感じています。そんな“癒やし”の水卜アナとは今年で3度目のコンビ。2人でパワーを合わせて ゲストのフワちゃんのエネルギーにも負けないように(笑)頑張ります。
水卜麻美アナコメント
2020年、始まったときに思い描いていた「2020」とは大きく異なる、しかし、あまりにも記憶に残る1年でした。まだ先が見えないこの状況の中だからこそ、2020年を一度振り返り、これからのことも考えていけたらと思います。― 有働さんとの3度目の“タッグ”について
朝と夜、担当番組の時間があまりにも離れていて、すれ違うこともなかなかかなわない有働さんと、ご一緒することができる1年に1度のこの番組。今年も楽しみにしておりました。笑顔で明るい雰囲気にしてくださるので緊張がほぐれます…今年もどうぞよろしくお願いいたします!
総合演出:高橋雅昭コメント
気がつけば、毎日のようにはじめて経験する出来事が起きた2020年。地道に取材を続けてきた記者たちのメモ帳やパソコンに眠っていた“ウラ側”情報を番組スタッフが整理してみると、『知らなかった!』話が次から次へと出てきました。アベノマスク、小池知事のパネルを使った会見、歌舞伎町のホストとの戦い…。いろいろあった特別な年に、家族で見たくなる“ウラ話”をクイズや再現ドラマでお届けします。
【Not Sponsored 記事】
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