北村匠海、肉体改造でマイナス10キロ エモかっこいい理由に迫る

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俳優の北村匠海が27日発売の雑誌『CLASSY.』1月号に登場。北村の“エモかっこいい”理由に迫った。

北村匠海(提供写真)
北村匠海(提供写真)
今年だけで主演映画4本が公開されている北村。俳優としてはもちろん、DISH//のボーカルとしても「歌がエモい」と人気を博している。

優しい印象の彼だが、映画「アンダードッグ」ではキレキレのボクサー役に挑戦。役のために肉体改造や食事制限、トレーニングを行い、最終的には10キロも体重を落としたというエピソードも。北村のエモーショナルな魅力に注目だ。

Snow Man渡辺翔太、「CLASSY.」初登場

圧倒的なパフォーマンス力の高さでブレイク中のアイドルグループSnow Manから渡辺翔太が本誌初登場。メンバーの中でも有数の愛されキャラの渡辺は“美容男子”としてもおなじみ。そんな渡辺のクールな見た目とはうらはらなギャップに迫る。「自分が“5歳児キャラ”っていう自覚は、あるっちゃあります(笑)」と明かした素顔の見えるインタビューに注目だ。

SixTONES森本慎太郎、好きな女性のタイプを明かす

人気連載「旬な男に会いたい」には、SixTONESの森本慎太郎が登場。月9ドラマ「監察医 朝顔」第2シーズンで若手刑事を好演している森本が、演技のことや、自身の性格について語る。恒例の好きな女性のタイプの話になると「見た目も内面も強めの女性が好き。自分が振り回されたいんですね(笑)」と明かした。

「CLASSY.」1月号のテーマは“リッチっぽいカジュアル”の正解

「CLASSY.」1月号(光文社、11月27日発売)表紙:オードリー亜谷香(提供写真)
「CLASSY.」1月号(光文社、11月27日発売)表紙:オードリー亜谷香(提供写真)
ファッション特集のテーマは「“リッチっぽいカジュアル”の正解」。単なる普段着と一線を画す「センスの良さ」を身につける方法とは?『CLASSY.』が考えるリッチさは、豊かなセンスに裏付けられたカジュアルスタイル。マウントを取るためのブランド主義や刹那的なトレンド追うモードではなく自分に似合うもの、長く愛せるもの、まわりの人も心地よくさせる服など、本当の大人が目指したいファッションを考える。

そのほか、広瀬アリス、加治ひとみらが登場する。(modelpress編集部)
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