JO1河野純喜、“最強チーム”で「ネプリーグ」参戦
2020.09.14 08:00
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グローバルボーイズグループ・JO1の河野純喜が、14日放送のフジテレビ系「ネプリーグ」(19時~)に出演。常識対決を繰り広げる。
河野純喜ら「ネプリーグ」参戦
2005年の放送開始以来、数々の“常識力”対決が繰り広げられてきた同番組。今回は、成り上がりトリオチームVSインテリチームで、名倉潤、堀内健、原田泰造、パンサー(尾形貴弘、菅良太郎、向井慧)の成り上がりトリオチームと、河野ほか、林修、岩尾望、大久保佳代子、田中卓志のインテリチームが参戦する。1stステージは、出題される物の名前やフレーズに英語で解答し、タワーの頂上を目指すゲーム「ハイパーイングリッシュブレインタワー」。成り上がりトリオチームの向井は「『ネプリーグ』に3人で出るのに15年かかった!」と下積みを経て成り上がったと語る。
しかし、問題が始まると尾形が苦戦。対する、インテリチームは林が「(『ネプリーグ』で)いい結果残した人のベストメンバーですね」と最強チームだと宣言する。
河野純喜「全問行きます!」
2ndステージは、常識的な日本語漢字を読み・書きを答えるゲーム「日本語ツアーズバギー」。成り上がりトリオチームのトップバッター・尾形は「(ハイパーイングリッシュから)切り替えます!!」と、失敗の後を引かないと意気込む。
さらに、「テレビ局で書道家の先生に間違えられたことある、任せてください!!」という菅。対する、インテリチームのトップバッターは、同志社大学卒の河野。「全問行きます!」と意気込み十分で、正解後の「サンキュー!!」を連発する。
河野純喜、まさかのミス
そして、3rdステージは10個以上正解がある常識問題を制限時間内に答えるゲーム「ハイパーボンバー」。尾形は「トロッコに乗りたい」と勝利にこだわる。また、林は「まず1問目は確実にいきたいです」とインテリらしく、落ち着いて挑戦。しかし、「日本語ツアーズバギー」で活躍した河野がまさかのミスをしてしまう。(modelpress編集部)
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