MAYA (提供写真)

NiziUマヤ、自宅ショット公開「レア」「美人すぎ」と反響

2020.08.24 18:52

ソニーミュージックと2PMやTWICEらを生んだJYPエンターテインメントによる合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project」にて誕生したガールズグループ・NiziU(ニジュー)のMAYAが24日、公式Instagramを更新。自宅での写真を投稿し、反響が寄せられている。


MAYA、自宅ショット公開

MAYAは「こんにちは~MAYAです お家でゆっくり時間」と自宅で撮影したと思われる写真を投稿。

ほかにもアプリで赤ちゃんのように加工した動画も。ファンからは「レアショット!オフ感が最高」「赤ちゃんのマヤちゃん可愛すぎる~~」「お家でのマヤちゃんも美人すぎる」と反響が寄せられている。


NiziU プロフィール

(左から)AYAKA、RIO、MAYUKA、RIKU、MAKO、MIIHI、NINA、MAYA、RIMA/NiziU(提供写真)
(左から)AYAKA、RIO、MAYUKA、RIKU、MAKO、MIIHI、NINA、MAYA、RIMA/NiziU(提供写真)
NiziUは、JYPのCCOであるJ.Y. Park(パク・ジニョン)氏が総合プロデューサーを務めるオーディション・プロジェクト「Nizi Project」において1万人を超える応募者の中から勝ち抜いたMAKO、RIO、MAYA、RIKU、AYAKA、MAYUKA、RIMA、MIIHI、NINAの9名によるガールズグループ。秋には株式会社ソニー・ミュージックレーベルズよりメジャーデビューする予定。

グループ名の「NiziU」は、「Nizi Project」から生まれた証として“Nizi”を冠し、そこに“U” が寄り添うという由来で、 “U”にはグループの他のメンバー、そして支えてくれるファンの意味合いが込められている。

J.Y. Park氏の解説付きで楽しめるオーディションバラエティ「虹のかけ橋」や朝の情報番組「スッキリ」(どちらも日本テレビ)にて特集が組まれ、放送されるたびに練習生の名前や番組関連ワードがTwitterのトレンドを席巻。芸能界でもファンが続出するなど大きな反響が殺到し、デビュー前から話題を集めている。(modelpress編集部)


MAYA(マヤ)プロフィール

誕生日:2002.4.8
血液型:O
趣味:絵を描くこと、スキンケア収集
特技:料理

もともと他のK-POP系事務所での練習生経験があるマヤ。東京合宿で「実際の実力より上手に見せることができる」と絶賛され、韓国合宿ではそんな持ち前の表現力がさらに覚醒。そして、ミッション2にてプロ顔負けのパフォーマンスでトレーナー陣による満場一致の評価で個人順位1位を獲得した。

お母さんのような温かさで練習生たちを励ます姿が多く見られ、一部では“マヤオンニ”(オンニ=お姉さん)の愛称で親しまれる。スター性評価では、特技のイラストを活かした「みにくいアヒルの子」の紙芝居を披露し、視聴者の涙を誘った。

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. NiziUマヤ、スランプ初告白「たくさんの頻度で泣いていた」
    NiziUマヤ、スランプ初告白「たくさんの頻度で泣いていた」
    モデルプレス
  2. NiziUマヤ、“一緒にデビューする理由”J.Y. Parkからの言葉初公開
    NiziUマヤ、“一緒にデビューする理由”J.Y. Parkからの言葉初公開
    モデルプレス
  3. NiziU・MAYA、“噂の卵焼き”公開 手料理披露で「上手すぎ」「うちに来て」とラブコール殺到
    NiziU・MAYA、“噂の卵焼き”公開 手料理披露で「上手すぎ」「うちに来て」とラブコール殺到
    モデルプレス
  4. NiziU「Mr.マドンニ」集結動画にファン歓喜「ずっと待ってた」の声
    NiziU「Mr.マドンニ」集結動画にファン歓喜「ずっと待ってた」の声
    モデルプレス
  5. NiziU・MAYA、AYAKAとのデートショットに「可愛いが渋滞」「目の保養」と反響続々
    NiziU・MAYA、AYAKAとのデートショットに「可愛いが渋滞」「目の保養」と反響続々
    モデルプレス
  6. 【2020年オープン】四国の最新観光スポット3選
    【2020年オープン】四国の最新観光スポット3選
    女子旅プレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 狩野舞子、“涙したあと”の写真に反響「何に涙したんです?」「目が腫れてる」夫はWEST.桐山照史
    狩野舞子、“涙したあと”の写真に反響「何に涙したんです?」「目が腫れてる」夫はWEST.桐山照史
    ABEMA TIMES
  2. せいや、「お笑い番組がホンマにやりたいってのはマジの叫び」と訴える
    せいや、「お笑い番組がホンマにやりたいってのはマジの叫び」と訴える
    らいばーずワールド
  3. 安藤サクラ、夫・柄本佑や両親と写るプライベートショット公開
    安藤サクラ、夫・柄本佑や両親と写るプライベートショット公開
    ABEMA TIMES
  4. 蛙亭「ダブルインパクト」全ベットからKOC決勝へ 熱い思い語る「御託並べんなや」ニッポンの社長はプレッシャー告白【キングオブコント2026】
    蛙亭「ダブルインパクト」全ベットからKOC決勝へ 熱い思い語る「御託並べんなや」ニッポンの社長はプレッシャー告白【キングオブコント2026】
    モデルプレス
  5. 「キングオブコント2026」ファイナリスト10組発表 ななまがりは10年ぶり決勝進出・ダウ90000は“史上最多人数”で挑む
    「キングオブコント2026」ファイナリスト10組発表 ななまがりは10年ぶり決勝進出・ダウ90000は“史上最多人数”で挑む
    モデルプレス
  6. 鳥貴族、10月から値上げ発表 原材料費・人件費・エネルギーコスト高騰
    鳥貴族、10月から値上げ発表 原材料費・人件費・エネルギーコスト高騰
    モデルプレス
  7. 日本テレビ「THE W」開催見送りの理由は「ダブルインパクト」注力「性別の壁がないコンテストですので」今後の復活可能性は?
    日本テレビ「THE W」開催見送りの理由は「ダブルインパクト」注力「性別の壁がないコンテストですので」今後の復活可能性は?
    モデルプレス
  8. 40歳"美しすぎる気象予報士"、秋のタイトコーデで魅力爆発「色気ダダ漏れですやん」
    40歳"美しすぎる気象予報士"、秋のタイトコーデで魅力爆発「色気ダダ漏れですやん」
    ENTAME next
  9. JO1・NCT DREAM・MAZZEL「テレ朝ドリフェス2026」ヘッドライナーに決定 新たな出演者も解禁
    JO1・NCT DREAM・MAZZEL「テレ朝ドリフェス2026」ヘッドライナーに決定 新たな出演者も解禁
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事