NiziU(にじゅー)

画像 記事 プロフィール

NiziUの関連リンク

NiziUに関する画像

NiziUに関する記事

  1. NiziU、リク不在もパワフルなパフォーマンス ダンスブレイクで魅せる<2022 MAMA AWARDS DAY2>

    モデルプレス

  2. INI×NiziU、初コラボ 高塚大夢・藤牧京介・ミイヒ・ニナで「雪の華」披露・SEVENTEENカバーも<2022 MAMA AWARDS DAY2>

    モデルプレス

  3. 【写真特集】J-HOPE・NiziU・ENHYPEN・IVE・INIら豪華集結 坂口健太郎、キム・ヨナらプレゼンターも<2022 MAMA AWARDSレッドカーペット2日目>

    モデルプレス

  4. NiziU、リク除く8人でレッドカーペット登場 マコが韓国語で挨拶「多様な魅力を」<2022 MAMA AWARDS DAY2>

    モデルプレス

  5. NiziUマコ、新型コロナから回復&「2022 MAMA AWARDS」出演へ リクは韓国で一時待機

    モデルプレス

  6. NiziU、冠バラエティー第3弾放送決定 沖縄&東京の旅で新たなメンバーの素顔に迫る

    モデルプレス

  7. INI×NiziU「2022 MAMA AWARDS」スペシャルコラボ決定 期待の声高まる

    モデルプレス

  8. 渡韓中のNiziUマコ・リク、新型コロナウイルス感染 ほかメンバーは陰性確認

    モデルプレス

  9. J.Y.Park、カムバックでコラボ話題 IVEウォニョン・ユリ・NiziU・LE SSERAFIM…豪華アイドルとダンス

    モデルプレス

  10. 鈴木福、NiziUドームツアー参戦 公式インタビューに声かけられる

    モデルプレス

  11. TWICE&NiziU、JYPの先輩・後輩が紅白で共演 “一覧表”に注目集まる「感慨深い」<第73回NHK紅白歌合戦>

    モデルプレス

  12. NiziUリマの母・中林美和、ライブ参戦を報告 娘の姿に「涙が止まらなかった」

    モデルプレス

  13. NiziU、全公演完売の初ドーム公演開幕 東京ドーム2daysで10万人以上動員

    モデルプレス

  14. LE SSERAFIM・NiziU・INIら「2022 MAMA AWARDS」2次パフォーミングアーティスト公開

    モデルプレス

  15. NiziU、初のドーム公演が完売「Make you happy」MVは3億回再生突破で“日本人女性グループ史上初”の快挙

    モデルプレス

  16. 北村匠海・JO1白岩瑠姫・TWICEモモ&ジョンヨン…11月生まれの豪華芸能人

    モデルプレス

  17. Stray Kidsバンチャン、“後輩”NiziUリク誕生日インスタライブ突如登場で話題「びっくり」「なんて良い先輩」

    モデルプレス

  18. NiziU、“先輩”Stray Kids&NMIXX新曲カバー「JYPファミリー最高」「表現力さすが」の声

    モデルプレス

  19. 韓国で「女神降臨」と話題のNiziUアヤカ、9頭身&ドアップ写真に「スタイルすごい」「顔がよすぎる」の声

    モデルプレス

  20. 【10月17日はカラオケ文化の日】読者が選ぶ「女性グループのカラオケソング」ランキング<1~10位>

    モデルプレス

NiziUのプロフィール

NiziU(ニジュー)

ソニー・ミュージックと、韓国の大手芸能プロダクション・JYPエンターテインメント日韓合同のグローバル・オーディションプロジェクト「Nizi Project」により、1万人超の応募から選出されたアイドルグループ。メンバーはマコ、リク、リマ、リオ、マヤ、ミイヒ、マユカ、アヤカ、ニナの9人。

グループ名の命名はJYPの創業者であり、プロデューサー兼審査員のJ.Y. Park(パク・ジニョン)。「Nizi Project」から生まれた証に「Nizi」を冠し、「U」にはグループの他のメンバー、ファンの意味合いが込められている。グループ名には「Need you」のニュアンスも込められており、J.Y. Parkはメンバーに「人は一人では成功できない。みんなにはお互いが必要で、ファンが必要である」と語っている。

◆略歴
2020年
6月26日、Nizi Projectから、メンバー9人が選出。
6月30日、プレデビューデジタルミニアルバムMake you happyを日韓同時リリース予定。翌7月1日には、その他の地域でリリース。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.