女子高生モデル仲俣由菜、富山県警“交通安全きらめき大使”就任「とても光栄に思います」
2020.08.07 20:10
views
女子高生モデルの仲俣由菜が、7日に行われた任命式で富山県警“交通安全きらめき大使”に就任。仲俣がコメントを寄せた。
仲俣由菜“交通安全きらめき大使”抜てき
“交通安全きらめき大使”とは、横断歩道における歩行者優先の徹底や反射材の着用を呼び掛けることにより、交通安全意識の高揚と交通事故防止を図ることを目的としたもの。今回任命式では交通部長が任命書を読み上げ、仲俣に交付。そしてタスキが手渡された。
仲俣は富山県出身。今回の抜てきについて「このような富山県のお仕事に関わることができてとても光栄に思います」とコメント。
さらに「注意1つで守れる命もたくさんあると思います。思いやりの心、譲り合いの気持ちを大切にしたいです。悲しい事故が起きないように、交通安全きらめき大使として交通安全をしっかり県民の皆さんに呼びかけていきたいです」と抱負を語った。
今後仲俣は、歩行者優先の徹底や反射材の着用などを広く県民に呼びかけていく。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
菊地亜美、マレーシアとの二拠点生活開始へ 8月中に家族で移住・期間は2~3年を予定モデルプレス -
マックシェイクMサイズを飲んだ時に体内でヤバいことが起きている…?らいばーずワールド -
形成外科医、TV特番で台本無視で収録打ち切り「言い訳できません」と謝罪らいばーずワールド -
『花のち晴れ』で平野紫耀の幼少期を演じた翔、20歳に成長した姿に「美少年からイケメンに成長して…」「ビールが飲める年齢になったんですね」など驚きの声ABEMA TIMES -
堀ちえみ(59)「油断はせずに根気よく治したい」2カ月悩まされた原因不明の体の異変ABEMA TIMES -
トラジャ川島如恵留、次に目指すは審判資格「多分28、29個目」モデルプレス -
香取慎吾、森且行“5年9ヶ月ぶり”オートレース優勝を祝福 怪我からの復活に「勇気をもらいました」【全文】モデルプレス -
Travis Japan、東京スカイツリー点灯式登場・史上最多60種類のライティング JリーグSPアンバサダー初仕事務めるモデルプレス -
8年続いた文スト公式ゲームが突如終了、「今何が起きたんだ」の声らいばーずワールド