清野菜名&横浜流星、山口紗弥加にサプライズバースデー<シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。>
2020.02.19 07:00
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女優の清野菜名と俳優の横浜流星がW主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜22時30分~)に出演する山口紗弥加のサプライズバースデーが行われた。
同作は、驚異的な身体能力を持つ謎の女「ミスパンダ」の顔を持つ囲碁棋士・川田レン(清野)と、ミスパンダを操る「飼育員さん」であり、大学で精神医学を学ぶ一方「メンタリストN」としてメディアにも出演する森島直輝(横浜)が“最凶バディ”を組んで、警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を暴く物語。
16日放送の第6話のラストでは、ミスパンダの「私は、川田リコ…」という衝撃的な言葉が飛び出し、終盤に向けストーリーが大きく動き始めた。
撮影が休憩に入ったタイミングで、横浜が山口の写真をあしらったケーキをワゴンで運び込み、清野や番組関係者など総勢30人以上で山口の誕生日をお祝い。当日、それまで撮影が行われていた7話の鍵となる緊迫したシーンから打って変わって温かい笑顔の山口からの「最後まで走り切れるように頑張っていきましょう!みなさんに幸せが届きますように!」という言葉とともに、ろうそくの火が吹き消された。そして、山口からの「幸せになります!」という声に、一同から大きな拍手が送られ盛り上がった。
今週放送の第7話では、自身の意識を取り戻したリコが、直輝に門田殺害の犯人を見つけて欲しいと頼む。果たして門田を殺害した犯人は誰なのか?レンとリコはどうなっていくのか?さらに、サプライズの場で「幸せになります!」と声を上げた山口が演じる麻衣子には衝撃的な展開が待ち構える。
直輝は、門田を殺した犯人を突き止めるため、門田の自宅に潜入。門田の書斎には、激しく争った形跡があったが、犯人につながる手がかりは見つからない。
神代(要潤)は、8年前にあずさ(白石聖)がコアラのマスクをかぶった男に誘拐された事件について調べていた。あずさは無事に発見されたものの、コアラ男は逃亡し、未だに逮捕されていない。当時、捜査した刑事が哲也(田中圭)だった。神代は、あずさの父である佐島(佐藤二朗)が、この未解決事件の闇に関わっているのではないかと推理する。
一方、リコは、ミスパンダとして直輝に呼び出される。直輝は、門田を殺した犯人にたどり着いていた。リコは直輝から「誰が犯人でも後悔しないね?」と告げられる。ミスパンダとなったリコは直輝に導かれ、犯人の正体に迫っていく――!
(modelpress編集部)
16日放送の第6話のラストでは、ミスパンダの「私は、川田リコ…」という衝撃的な言葉が飛び出し、終盤に向けストーリーが大きく動き始めた。
山口紗弥加にサプライズ
収録もいよいよ大詰めに差し掛かっている中、撮影現場では前日に誕生日を迎えた川田レンとリコの双子の母である川田麻衣子役の山口の誕生日サプライズが行われた。撮影が休憩に入ったタイミングで、横浜が山口の写真をあしらったケーキをワゴンで運び込み、清野や番組関係者など総勢30人以上で山口の誕生日をお祝い。当日、それまで撮影が行われていた7話の鍵となる緊迫したシーンから打って変わって温かい笑顔の山口からの「最後まで走り切れるように頑張っていきましょう!みなさんに幸せが届きますように!」という言葉とともに、ろうそくの火が吹き消された。そして、山口からの「幸せになります!」という声に、一同から大きな拍手が送られ盛り上がった。
今週放送の第7話では、自身の意識を取り戻したリコが、直輝に門田殺害の犯人を見つけて欲しいと頼む。果たして門田を殺害した犯人は誰なのか?レンとリコはどうなっていくのか?さらに、サプライズの場で「幸せになります!」と声を上げた山口が演じる麻衣子には衝撃的な展開が待ち構える。
第7話あらすじ
レンとして生きていたリコ(清野菜名)は、眠っていたリコ自身の意識を取り戻す。リコは、自分がパンダの姿をしている事情が理解できずに混乱。直輝(横浜流星)はリコに、ミスパンダが生まれた経緯を話す。すべてを知ったリコは、直輝を驚かせる反応を示す。さらに、門田(山崎樹範)が殺されたと聞かされてショックを受けるリコ。彼女にとって、門田は恩人だった。リコは門田を殺した犯人が見つけてほしいと頼む。直輝はリコの願いを聞き入れ、彼女に催眠をかけることに。リコは再び眠りにつき、レンが戻った。レンは直輝と別れた悲しみに耐え、囲碁に打ち込む。直輝は、門田を殺した犯人を突き止めるため、門田の自宅に潜入。門田の書斎には、激しく争った形跡があったが、犯人につながる手がかりは見つからない。
神代(要潤)は、8年前にあずさ(白石聖)がコアラのマスクをかぶった男に誘拐された事件について調べていた。あずさは無事に発見されたものの、コアラ男は逃亡し、未だに逮捕されていない。当時、捜査した刑事が哲也(田中圭)だった。神代は、あずさの父である佐島(佐藤二朗)が、この未解決事件の闇に関わっているのではないかと推理する。
一方、リコは、ミスパンダとして直輝に呼び出される。直輝は、門田を殺した犯人にたどり着いていた。リコは直輝から「誰が犯人でも後悔しないね?」と告げられる。ミスパンダとなったリコは直輝に導かれ、犯人の正体に迫っていく――!
(modelpress編集部)
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