「シロクロ」“天才美少女囲碁少女”が騒動解決に奮闘 吉田美月喜「どうシロクロつけられるのか…」
2020.02.02 08:00
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清野菜名・横浜流星のW主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜22:30~/日本テレビ系)。2日放送の第4話では、吉田美月喜演じる自称・天才美少女囲碁少女・東山楓が通う中学校が舞台となる。
吉田美月喜「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」役どころ
同作は、驚異的な身体能力を持つ謎の女「ミスパンダ」の顔を持つ囲碁棋士・川田レン(清野)と、ミスパンダを操る「飼育員さん」であり、大学で精神医学を学ぶ一方「メンタリストN」としてメディアにも出演する森島直輝(横浜)が“最凶バディ”を組んで、警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を暴く物語。吉田が演じる楓は、囲碁の中学生チャンピオンでレンをライバル視していながら、ミスパンダの活躍に憧れている。
注目度上昇中の“天才美少女囲碁少女”吉田美月喜
数多くのCMに出演している若手女優として注目を集めている吉田だが、今回が連ドラ初出演。役柄については「楓は頭が良く天才棋士と言われるほど囲碁の実力があるのですが、自分のことを『天才美少女囲碁少女』と自信満々に言ってしまうようなかなりぶっ飛んだ子です。見ていてクスッと笑えてどこか憎めないようなそんな子にしたいです」と紹介。自身のInstagramでも、たびたびドラマのオフショットを公開しており、しっかり「#天才美少女囲碁少女」のハッシュタグも。出演のたびに「この子の癖がスゴイ!けど気になる」「可愛い」「もしかして鍵を握ってくる…?」など注目度が増している。
吉田美月喜「解決しようと頑張ります」
そして、4話では、楓(吉田)が通う中学校で、3年生の翔太が同級生の涼介を人質にとって立てこもる事件が発生。涼介にいじめを受けていたと訴える翔太に対し、涼介はいじめていないと主張。翔太は、ミスパンダを呼んでどちらが正しいかシロクロつけてもらいたいと要求する。しかし、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)はミスパンダの召喚を却下。ミスパンダが現れないまま、翔太が指定した期限が迫る中、楓はミスパンダの動画チャンネルに「早く来て!」とメッセージを送る。
吉田からは「今回は楓が通う中学校で騒動が起きます。楓なりに解決しようと頑張ります。どうシロクロつけられるのか、お楽しみに!」とコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
吉田美月喜(よしだ・みづき)プロフィール
出身地:東京都誕生日:2003年3月10日
身長:160cm
趣味:読書、旅行、バレエ
特技:テニス、人を笑わせること
Instagram:@mizukiyoshida_official
【Not Sponsored 記事】
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