マツコ、究極の快楽を求める人々に「想像していたのと違いすぎた」
2020.02.01 08:00
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タレントのマツコ・デラックスが出演する日本テレビ系バラエティ番組「マツコ会議」(毎週土曜よる11時~)。1日放送回では、真冬のテントサウナを楽しむ人たちが集まるキャンプ場から中継を結ぶ。
マツコ驚き 話題の真冬のテントサウナに潜入
スタッフが訪れたのは、山梨県小菅村の玉川キャンプ村。川沿いに7つほどのテントが並び、そのテントの中から水着姿の男女が出てきた。気温約3℃、水温約5℃にも関わらず一斉に川に飛び込む。室温約100℃のテントの中に入ると、女性3人、男性1人がサウナを楽しんでいる。普通のサウナと違い、男女一緒に入れるのが、テントサウナの魅力の1つなんだそう。マツコが「何が楽しいの?」と聞くと、男性は「川とか湖の自然の水風呂にサウナから飛び込むのを3回ほど繰り返すと、深いリラックス状態になり、それをサウナ界隈では『ととのう』と表現している」という。マツコは「ととのうは、ねづっちさんのものでしょうよ!」とつっこむ。
そのテント内にいる2人の女性は編集者だそうで、その2人に「ととのう」とはどういう状態かと聞くと、1人の女性は「グルグルグルってあるものの中からピュ~って光の穴に向かって精神が上りつめていく、受精に近いんじゃないかなと」、もう1人は「最近上司に、霊がついていると言われたので、いろんなものを取ってくれるような、除霊の効果もあるのかな?」という意見が。マツコは驚き、「受精と除霊…ちょっと久々に、くらったわね」「※女性編集者特有の証言です!って、ずっと注意書き入れておかないと」とフォロー。
その後も、サウナを題材にした漫画を描く女性漫画家や、サウナを通じて企業と企業を結ぶサラリーマン、ヴィヒタ(白樺の枝葉)を使って体を叩くサービス「ウィスキング」を行うサウナー、東大卒でサウナ専門サイトを作ったプログラマー夫婦など、「ととのう」感覚を独特な表現で教えてくれる方々が続々登場する。(modelpress編集部)
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