山崎賢人、デビュー10周年の変化語る 岡田健史は恋愛トーク
2020.01.24 11:40
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俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が「TVガイドdan vol.28」(1月24日発売)の表紙を飾った。
山崎賢人、2020年にデビュー10周年
2020年に俳優デビュー10周年を迎え、映画「ヲタクに恋は難しい」(2月7日公開)で“ヲタク男子”を熱演している山崎。同作の劇中では激しいヲタ芸のダンスシーンやミュージカルにもチャレンジしている。本格的なタッグを組むのは2回目となる福田雄一監督のもと、“歌とダンス”という新たな扉を開くこととなった同作への思いや、撮影現場での取り組みについて語った。
山崎賢人「休んだら置いていかれる」
また、デビュー10周年の節目の年を迎えたことから、これまでの自身の変化やさまざまな経験を積んだ今、10年前の自分に伝えたいことなどもインタビュー。「どんどん新しいことをやらせてもらって、どんどん違うものができていく。いつも新鮮な感じを味わえている」と俳優としての充実ぶりをうかがわせた。また、どこかで「『休んだら置いていかれる』という感覚はずっとあったかもしれない」と振り返り、「常に1年目のような心で取り組みたい」と決意を述べた。
岡田健史、恋愛トーク展開
さらに今号でのスペシャルW表紙に起用されたのは岡田健史。自身初の卓上カレンダー(2月14日発売)の撮影時の思い出や、バレンタインデーの発売日にちなんで恋愛トークを繰り広げているほか、役者としての夢も告白する。福岡から上京してデビューし、主演作や話題ドラマへのゲスト出演などを通して、さまざまなことを考えてきた1年。プライベートのエピソードも含め、20歳の岡田健史の自然体な姿に迫った。
ほか、千葉雄大や白濱亜嵐など旬の俳優たちを完全独占撮り下ろしで紹介した。(modelpress編集部)
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