横浜流星、カラーサングラス姿披露 胸キュンアップショットも…「シロクロ」場面カット公開
2020.01.18 12:00
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女優の清野菜名と俳優の横浜流星がW主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜22時30分~)より、19日の第2話放送に先駆け場面カットが公開された。
清野菜名&横浜流星「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」
同作は、驚異的な身体能力を持つ謎の女「ミスパンダ」の顔を持つ囲碁棋士・川田レン(清野)と、ミスパンダを操る「飼育員さん」であり、大学で精神医学を学ぶ一方「メンタリストN」としてメディアにも出演する森島直輝(横浜)が“最凶バディ”を組んで、警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を暴く物語。第2話でシロクロつけるグレーな世界は、不正入試問題。ゲストには、中尾暢樹を迎える。
今回、思わず胸キュンしてしまう横浜のアップショットや、オトナの色気を感じるカラーサングラス姿、さらにミスパンダが飼育員さんにパンチ?をするカットなどが公開された。
2話は“不正入試問題”描く
第2話、レン(清野)と直輝(横浜)は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフで刺される事件に遭遇。岸本は、意識不明の重体に陥る。犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生。犯行の動機は、岸本の息子・俊一(中尾)をめぐる東京誠立大学の不正入試問題だった。
俊一の入試の成績表がネットに流出し、世間では俊一が父親の権力によって不正に入学したのではないかという疑惑が高まっていた。副学長の池渕は不正入試を認め、徹底的に調査すると宣言。東京誠立大学で開かれた不正入試問題に関する第三者委員会にミスパンダが現れ…という展開となる。(modelpress編集部)
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