イモトアヤコ、半年で“脱げるカラダ”に変貌 美腹筋あらわ
2019.12.12 12:16
views
タレントのイモトアヤコが、19日発売のフィットネス総合誌『Tarzan』778号の表紙を飾る。
イモトアヤコ“脱げるカラダ”に変貌
イモトがレギュラー出演している『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で「2019年中にターザンの表紙を飾りたい!」との野望を口にしたことをきっかけに、同誌スタッフが企画「カラダ改造計画・脱げるカラダ2020」の表紙を逆オファー。5月から本格的なトレーニングを開始していたというイモトだが、オファー時にはまだ身体は未完成だった。しかし海外ロケの合間を縫った怒涛の追い込みで「脱げるカラダ」を完成。今号では巻頭6ページに渡り、男性モデルとの2ショットで美しくくびれた腹筋を披露する。
イモトアヤコのトレーニングメソッドとは
また身体を作りあげたトレーニングの数々も紹介。1年の大半を海外で過ごし、ジムに通えるのは平均週1回というイモトが約半年間で、見違えるまでの身体に変貌したトレーニングメソッドに注目だ。イモトアヤコ「マジでキツかった」
自身のボディに関して、“珍獣ハンター”のロケ時のエピソードを明かしたイモトは「ダンスをしたとき、どうにも動きが重い。さらに、その映像に映る自分の見た目に愕然とし、焦りを感じてジムの門を叩くことにしました」とトレーニング開始の経緯を説明。「大人になってから、ダイエットはおろか筋トレもしたことがなかったので、トレーニングは全てが新鮮でした。でもマジでキツかった(笑)」と苦労を語り、「結果的に動けるカラダを取り戻せたと思うし、何より見た目が変わったと思う。いまは毎日お風呂で鏡を見るのが楽しいです」と身体の変化を喜んだ。(modelpress編集部)
イモトアヤコ コメント
きっかけは昨年の“珍獣ハンター”のロケでした。ダンスをしたとき、どうにも動きが重い。さらに、その映像に映る自分の見た目に愕然とし、焦りを感じてジムの門を叩くことにしました。大人になってから、ダイエットはおろか筋トレもしたことがなかったので、トレーニングは全てが新鮮でした。でもマジでキツかった(笑)。
最初は“動けるカラダになりたい”という漠然とした目標でしたが、ターザンの表紙が決まってからは、さらに意識を持って追い込みました。中途半端じゃ恥ずかしいですからね。結果的に動けるカラダを取り戻せたと思うし、何より見た目が変わったと思う。いまは毎日お風呂で鏡を見るのが楽しいです。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
FRUITS ZIPPER仲川瑠夏、20年以上憧れた人物と対面 号泣でリクエストした「お姫様抱っこ」ショットもモデルプレス -
知念里奈、長男の海外バレエ団入団を報告 ブダペストでのショットに「背が高くてかっこいい」「手脚の長さが際立ってる」の声モデルプレス -
米澤りあ、ロンT×ロングブーツから美脚スラリ「スタイル良くて憧れる」「大人っぽい」と反響モデルプレス -
AKB48グループ4代目総監督、美ウエスト際立つ衣装ショット公開「まるでお人形さん」「引き締まっててすごい」と反響モデルプレス -
Snow Man深澤辰哉、所持する“最高額Tシャツ”の値段明かす 最初に買ったGジャンは「400万円くらい」モデルプレス -
FANTASTICS八木勇征、鍛え上げた腕の筋肉にファン悶絶「努力の賜物」「血管すごい」モデルプレス -
第1子出産のmisono、産後ケアホテルでの親子ショット公開「ムチムチで可愛すぎる」「ママの方をジッと見てる姿が愛おしい」と反響モデルプレス -
=LOVEメンバー、美脚際立つミニスカオフショットに反響「破壊力すごい」「コーデセンスが神」モデルプレス -
レインボー・ジャンボたかお、熱愛報道に言及「3年半ちゃんと付き合っている」モデルプレス