「同期のサクラ」高畑充希、ダークサイドに堕ちたビジュアル公開 眠り続ける理由が明らかに
2019.12.03 18:00
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女優の高畑充希が主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ「同期のサクラ」(毎週水曜よる10:00~)の第8話(4日放送)の場面カットが公開された。
同作は、主演に高畑、脚本に遊川和彦氏を迎え、「過保護のカホコ」の制作チームが再結集して制作されるオリジナルドラマ。過疎の離島で育ち、故郷の島に橋をかけるという夢のためにどんなときも自分を曲げず、忖度できない主人公・北野サクラが、ゼネコンの花村建設に入社し、同期たちと出会った2009年の春から10年間を1話ごとに1年ずつ描いていく。
「琵琶湖分、涙出た!」、「水分補給が必要なくらい泣いた!」など、「大号泣回!!」として非常に話題になった「同期のサクラ」の第7話でサクラは「故郷の島に橋を架ける」という夢と、一番大事な祖父を同時に失ってしまった。
「まっすぐすぎて傷だらけ だけどサクラは今日も咲く。」ドラマのポスターに書かれたキャッチコピー。回を重ねるごとに傷だらけになっていくサクラ。
じいちゃんが最期に送ってくれたFAXには、「桜は決して枯れない たとえ散っても 必ず咲いて 沢山の人を幸せにする」と書かれていた。また咲き始めるサクラに期待したい。
そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げる。ついに、サクラが眠り続ける理由が明らかとなる…。
(modelpress編集部)
「琵琶湖分、涙出た!」、「水分補給が必要なくらい泣いた!」など、「大号泣回!!」として非常に話題になった「同期のサクラ」の第7話でサクラは「故郷の島に橋を架ける」という夢と、一番大事な祖父を同時に失ってしまった。
高畑充希、ダークサイドに堕ちたビジュアル公開
そして第8話から、サクラの衝撃の新ビジュアル画像が届いた。ダークサイドに堕ちてしまったような全身真っ黒な衣装に、ぼうぼうに伸びた髪の毛。サクラはなぜ、こんなにもボロボロになってしまったのか。堕ちるところまで堕ちてしまった経緯とは?また長いこと語られることのなかったサクラが眠り続ける理由がついに明らかになる。同期たち4人は、愛すべきサクラを救い出すことが出来るのか。「まっすぐすぎて傷だらけ だけどサクラは今日も咲く。」ドラマのポスターに書かれたキャッチコピー。回を重ねるごとに傷だらけになっていくサクラ。
じいちゃんが最期に送ってくれたFAXには、「桜は決して枯れない たとえ散っても 必ず咲いて 沢山の人を幸せにする」と書かれていた。また咲き始めるサクラに期待したい。
第8話あらすじ
2019年12月。サクラ(高畑充希)の病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿があった。意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人。そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げる。ついに、サクラが眠り続ける理由が明らかとなる…。
(modelpress編集部)
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