最上もが、ハマっていること明かす 驚きの声に「ニートだったので」<ヴィレバン!>
2019.10.30 21:12
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タレントの最上もがが30日、都内で行われたドラマ『ヴィレバン!』DVD発売記念イベントに岡山天音、本田力、後藤庸介監督とともに出席。米国のヒットドラマ『ウォーキング・デッド』にどハマりしていることを明かした。
最近ハマっていることに『ウォーキング・デッド』を挙げた最上は、「1ヶ月くらいでシーズン8まで観ました。そのことをさっき取材で話したら『ニートなの?』って言われてしまった」と苦笑い。同作は「1シーズン13話くらいで、1話が50分ほど」。すべて観終わるにはかなりの時間が費やされるが「ニートだったので(笑)。たまにこういうお仕事していますけど基本はニートです。昔はアイドルしていたけど、根本的にはニート」と笑い飛ばした。
『ヴィレバン!』は名古屋から誕生した本屋・ヴィレッジヴァンガード(通称:ヴィレヴァン)を舞台に、そこで働く人たちのハチャメチャで刺激的な青春を描いたドラマ。今年5月から6月にかけてメ~テレにて放送された。
最上が「下北店での撮影で、僕は2回くらい店員さんに間違えられて声かけられた。『イヤホンどこですか?』って。名札も首から下げていたし、店員だと思われた」と明かすと、監督が「役作り完璧じゃないですか!」とにっこり。しかし、岡山は「俺は店員と間違えられなかったですね……」としょんぼりだった。
また、プレイベートでもヴィレヴァンを利用するという岡山は、撮影中も「隙あらば買い物していた」。司会者から「変なグミをいっぱい買っていましたね」と指摘されると、「ポップにめっちゃまずいって書いてあって。そういうの絶対買いたくなる。でも美味しかった」と淡々を話していた。(modelpress編集部)
『ヴィレバン!』は名古屋から誕生した本屋・ヴィレッジヴァンガード(通称:ヴィレヴァン)を舞台に、そこで働く人たちのハチャメチャで刺激的な青春を描いたドラマ。今年5月から6月にかけてメ~テレにて放送された。
最上もがら、撮影を振り返る
ドラマ撮影は実際の店舗で行われ、本田は「閉店してから開店するまで撮影でお借りしていた」というが「いつからか開店から開店の間にも撮影をするようになった。夜中2時くらいにお客さんがお店に入ってきたこともあったよね」と回想。最上が「下北店での撮影で、僕は2回くらい店員さんに間違えられて声かけられた。『イヤホンどこですか?』って。名札も首から下げていたし、店員だと思われた」と明かすと、監督が「役作り完璧じゃないですか!」とにっこり。しかし、岡山は「俺は店員と間違えられなかったですね……」としょんぼりだった。
また、プレイベートでもヴィレヴァンを利用するという岡山は、撮影中も「隙あらば買い物していた」。司会者から「変なグミをいっぱい買っていましたね」と指摘されると、「ポップにめっちゃまずいって書いてあって。そういうの絶対買いたくなる。でも美味しかった」と淡々を話していた。(modelpress編集部)
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