宇垣美里、美肌の秘訣&好きなメイクを明かす
2019.06.03 13:14
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フリーアナウンサーの宇垣美里が3日、都内で行われた商品説明会に出席した。
同ブランドの世界観に合わせてドレスアップして登場した宇垣は「名画から飛び出したようになっているかはわかりませんが、(同商品の)モチーフのままに衣装も選ばせていただきました」とニッコリ。化粧をすることも大好きだそうで「(化粧が)上手くいかなかったときはテンションが下がっちゃいますし、上手くいったら“今日は無敵だぞ!”って気持ちになれます。シーンに合わせてメイクも変えられるので大好きですね」と吐露し、仕事によって化粧を変えることもあるか尋ねられると「特に情報番組や報道番組の場合だと、シックで大人しいメイクにしますし、バラエティだと華やかで彩りを添えられるお化粧にしようとか、その時々で若干は変えていました」と明かした。
また、化粧はいつ頃デビューしたか尋ねられると「大学1年生です。高校のときは何もしていなかったんですけど、大学生になって同級生が全員化粧をしているのを見て“そうなんだ…。しなきゃいけないんだ!”って思って慌てて買いに行きました」と回顧した。
これに「逆に局アナ時代はやりたくない仕事もやらされてた?」と質問されると「やりたくない仕事はないですけど、大きな会社ですし、いちスタッフなのでどうしても一番最後にまわるというか、待ち時間も長かったりしたんですけど、それが嫌というわけではなく、スタッフなので当たり前のことだと思っていました」と答え、現在は「スケジュールがわかりやすくなったのはちょっとありがたいかなと思います。(局アナ時代は)急に明日お仕事が入ったり、時間がわかりませんということが結構あったので、本読んで過ごすかみたいなことが多かったんですけど、それはなくなったかなと思います」と声を弾ませた。
また、局員時代の友人たちと連絡は取り合っているか聞かれると「もちろん。仲良しですから。週1〜2くらいでTBSに行っているのでちょくちょく会いますし、みんな優しいですよ」と笑顔を見せたが、逆にオスカープロモーションの所属タレントとはあまり会えていないそうで「お仕事を1人ですることが多いので、ご挨拶くらいはさせていただきましたけど、しっかりお会いできていません」とコメント。誰に会いたいかとの問いには「どういう風な感じで挨拶したらいいのかわからないですよね。今までテレビで見ていた方々なので、緊張しちゃう気がして(笑)。『あっ、ファンでした』とか言っちゃうんでしょうね、きっと(笑)」と想像していた。(modelpress編集部)
また、化粧はいつ頃デビューしたか尋ねられると「大学1年生です。高校のときは何もしていなかったんですけど、大学生になって同級生が全員化粧をしているのを見て“そうなんだ…。しなきゃいけないんだ!”って思って慌てて買いに行きました」と回顧した。
宇垣美里、美肌の秘訣を明かす
さらに、美肌の秘訣については「私、肌がすごく弱くて、アトピーも持っているので、なるべく太陽に当たらないように日焼け止めを塗ることと、保湿をすることですね。(ほかの)人以上に気をつけています」と明かし、好きなメイクについては「カラーメイクが好きなので、それこそアナウンサー時代はなかなかできなかったんですけど、オフのときとかにちょっと気分を変えるためにもビビットな色を使ったり、カラーマスカラだったり、局アナ時代もアイラインだけはちょっと色味を使って、バレないでしょうけど実は赤ですと言いながらお仕事していました」と紹介した。宇垣美里、フリー転身して約2ヶ月が経過
局アナからフリーに転身して約2ヶ月が経ったが、宇垣は「ありがたいことに忙しくさせていただいておりまして、毎日いろんなお仕事があって、こういったイベントのお仕事もそうですし、雑誌ですとか収録ですとか、毎日楽しく過ごさせていただいております」と充実した表情を浮かべ、「あっという間の2ヶ月でした。バタバタしているうちに終わっちゃって、まだ(2ヶ月経った)実感もなく“こんなところまできちゃった”って感じです」とコメント。局アナ時代と比べての感想を聞かれると「局アナのときは毎回帰る場所というか、行く場所があったって、その安心感はあったんですけど、今はそれがないので心細さはあるかなと思いますけど、自由に羽ばたかせていただいております」と語った。これに「逆に局アナ時代はやりたくない仕事もやらされてた?」と質問されると「やりたくない仕事はないですけど、大きな会社ですし、いちスタッフなのでどうしても一番最後にまわるというか、待ち時間も長かったりしたんですけど、それが嫌というわけではなく、スタッフなので当たり前のことだと思っていました」と答え、現在は「スケジュールがわかりやすくなったのはちょっとありがたいかなと思います。(局アナ時代は)急に明日お仕事が入ったり、時間がわかりませんということが結構あったので、本読んで過ごすかみたいなことが多かったんですけど、それはなくなったかなと思います」と声を弾ませた。
また、局員時代の友人たちと連絡は取り合っているか聞かれると「もちろん。仲良しですから。週1〜2くらいでTBSに行っているのでちょくちょく会いますし、みんな優しいですよ」と笑顔を見せたが、逆にオスカープロモーションの所属タレントとはあまり会えていないそうで「お仕事を1人ですることが多いので、ご挨拶くらいはさせていただきましたけど、しっかりお会いできていません」とコメント。誰に会いたいかとの問いには「どういう風な感じで挨拶したらいいのかわからないですよね。今までテレビで見ていた方々なので、緊張しちゃう気がして(笑)。『あっ、ファンでした』とか言っちゃうんでしょうね、きっと(笑)」と想像していた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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