中条あやみ&ジャニーズWEST小瀧望、急展開でついに“キス”<白衣の戦士!>
2019.05.18 06:00
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モデルで女優の中条あやみと、女優の水川あさみがW主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ「白衣の戦士!」(毎週水曜よる10時~)の第6話では、中条とジャニーズWESTの小瀧望のキスシーンが展開される。
ナースたちにスポットを当てて、その奮闘ぶりを描いていく今作。主人公は、明るく型破りな「元ヤン新米ナース」立花はるか(中条)と、34歳婚活中の「がけっぷちナース」三原夏美(水川)。2人が仕事に恋に悪戦苦闘し、白衣の“天使”ならぬ“戦士”が、病院という「命の現場」で、笑って、泣いて、成長する、痛快ナースコメディーとなっている。
「大事な話がある」と斎藤を行きつけの店『なすがまま』に呼び出したはるか。勇気を出して、「あたしのことどう思ってんの?」と聞くが、はるかの気持ちに気づかない斎藤はピントの外れた答えばかり。イライラが募ったはるかは…というストーリーが繰り広げられる。
急展開を見せる第6話に、はるかを演じる中条は、「『ついに来たか』と思いました(笑)」と笑いながらも「はるかと斎藤の関係がどうなっていくのか、私も楽しみ」とコメントした。(modelpress編集部)
一方、夏美(水川あさみ)も本城(沢村一樹)との事を真剣に考え始めていたが、そんな時に、元見合い相手・里中(田中幸太朗)が入院してくる。運命を感じながらも、「結婚したら仕事をやめてほしい」という条件を受け入れられずに交際をやめた夏美の心が再び揺れる。そんな夏美を見て気が気でない本城。そして里中も、生き生きと働く夏美の姿を見て、自分の考えが間違っていたことに気づく……。
激しい足の痛みで入院してきた患者・胡桃沢(金田明夫)の担当になったはるかと夏美。洋食屋を営んでいるという胡桃沢はワガママ放題で、隙あらば病院を抜け出そうとして二人を翻弄するが……。
中条あやみ&小瀧望がキス
そんなはるかと同期の爽やか体育会系ナース・斎藤光(小瀧)の恋の行方も気になる今作。第6話で2人のキスシーンが。「大事な話がある」と斎藤を行きつけの店『なすがまま』に呼び出したはるか。勇気を出して、「あたしのことどう思ってんの?」と聞くが、はるかの気持ちに気づかない斎藤はピントの外れた答えばかり。イライラが募ったはるかは…というストーリーが繰り広げられる。
急展開を見せる第6話に、はるかを演じる中条は、「『ついに来たか』と思いました(笑)」と笑いながらも「はるかと斎藤の関係がどうなっていくのか、私も楽しみ」とコメントした。(modelpress編集部)
中条あやみコメント
いつかはこんなシーンがあると聞いていたので、「ついに来たか」と思いました(笑)。でも、6話の撮影初日にいきなりこのシーンだったので、ちょっと焦りましたね。小瀧さんとはいつもスタジオの前室でナースチームみんなとふざけてるので、あらためてキスとなると、なんだか照れくさくて不思議な感じでした。最終回に向けて、はるかと斎藤の関係がここからどうなっていくのか、私も楽しみです。第6話あらすじ
はるか(中条あやみ)の元に、元ヤンの後輩・七海(富田望生)が「カレシができた」と報告に来た。好きな相手を手に入れるためには「押して押して押しまくる!」と助言を受けたはるかは、鈍感な斎藤(小瀧望)に気持ちをぶつけようと決意する。一方、夏美(水川あさみ)も本城(沢村一樹)との事を真剣に考え始めていたが、そんな時に、元見合い相手・里中(田中幸太朗)が入院してくる。運命を感じながらも、「結婚したら仕事をやめてほしい」という条件を受け入れられずに交際をやめた夏美の心が再び揺れる。そんな夏美を見て気が気でない本城。そして里中も、生き生きと働く夏美の姿を見て、自分の考えが間違っていたことに気づく……。
激しい足の痛みで入院してきた患者・胡桃沢(金田明夫)の担当になったはるかと夏美。洋食屋を営んでいるという胡桃沢はワガママ放題で、隙あらば病院を抜け出そうとして二人を翻弄するが……。
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