ふぉ~ゆ~・松崎祐介&KAT-TUN・亀梨和也、コンビ時代を振り返る 幻の「MAT-TUN」トレンド入りの反響

【松崎祐介・亀梨和也/モデルプレス=5月2日】ジャニーズ事務所所属のふぉ~ゆ~松崎祐介が、2日放送のフジテレビ系「VS嵐」(毎週木曜よる7時)に出演。KAT-TUN亀梨和也とのジャニーズJr.時代を振り返った。 松崎は「チーム埼玉」として、亀梨は「嵐チーム」として出演。同番組初出演となった松崎を、プライベートでも親交のある相葉が「一生松崎は『VS嵐』出れないと思ってた(笑)」とイジる場面も。

その後、後輩だからこそ知る嵐の秘密を聞かれた松崎が、「相葉はご飯を食べに行くとテンションがあがってボーリングに行きたくなる」と明かした際にも、相葉が「(松崎が)フカヒレを食べてテンションあがって、ラップ(調で)食レポしてた」と暴露し返して笑いを誘った。

松亀コンビを振り返る 頑張っていれば「MAT-TUN」?

また、「チーム埼玉」メンバーの土田晃之が「松崎くんが、ジュニアの頃に亀梨くんと松亀コンビを組んでたってすげー言ってくる」と明かすと、松崎は照れつつジャニーズJr.時代に、シンメポジションを亀梨と担当していたことを告白。亀梨も「バックについていた先輩が抜けていく。それこそ嵐さんたちがいて、(いなくなったら)僕たちが前にでてシンメを組んで、センターがいなくなった段階で松亀コンビが解消して、僕がセンターに入ってきた辺りで雲行きが怪しくなって…」と当時を振り返った。

すると、「僕が頑張っていればKAT-TUNになれたかもしれない」と語気を強め、「KがMになって、MAT-TUNになってたかも」と松崎。土田から「よかったKAT-TUNで」とツッコまれていた。

「MAT-TUN」がトレンド入り

松崎が番組中に発した「MAT-TUN」は、Twitterのトレンド入りするほどの反響。「松亀懐い。てかMAT-TUNはウケ」「MAT-TUNはヤバイ」「MAT-TUN……ザキさんさすがです」などとコメントがあがっていた。(modelpress編集部)

情報:フジテレビ

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