“日本一エロいグラドル”森咲智美、超Vレグ水着で登壇「下乳も、横乳も、谷間も見えて最高」
2019.03.17 16:15
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日本一エロい、エロすぎるグラビアアイドルと称される森咲智美が17日、都内にて、11枚目のDVD「more…」の発売記念イベントを開催した。
超Vレグ水着姿で登壇した森咲は「色んなことをエロく極めております」、「私的には、下乳も、横乳も、谷間も見えて最高の水着ではないかと思います」とにっこり。「ハードルがどんどん上がるのでは」と尋ねられると、「『グラビア・オブ・ザ・イヤー』(キネマ旬報社)を頂いて、エロを極めて行こうと誓ったので、どんどん極めて行こうと思います」と闘志を燃やした。
さらに、撮影中のエピソードが話題にあがると、「自分だけ感覚がマヒしていて、すごく小さな水着を着ているにも関わらず、ホテルのロビーなどを普通に歩いちゃうことがあって、スタッフさんたちに『上を着て!』と言われちゃいました」と茶目っ気たっぷりに笑顔を弾けさせた。(modelpress編集部)
「“エロ全開”な女性になるには?」森咲智美が答える
また、「“エロ全開”な女性になるにはどうしたらよいか、女性たちにアドバイスを」と求められると、「“エロ全開”になるには、常に、人の目線といいますか、…エロいことを考えております」と笑顔。言ってしまってから「今の大丈夫かな?」と慌てていたが、「見せ方を常に気にして生きています」と付け加えた。森咲智美「初めて、“S”なことをしました」
昨年の5月頃にハワイで撮影したという同作。「エロ過ぎて、『more…』というタイトルが付いてしまったほどなので全部がエロエロなのですが」と苦笑いを浮かべつつ、森咲がホテルのコンシュルジュ役を演じ、利用客と恋に落ちたりなどストーリー仕立てになっていることを紹介。作中では、黒ボンテージも着用しており、「私のDVDの中では、初めて、“S”なことをしました。いつも“M”で縛られたり、“やめて、やめて”みたいなことが多かったのですが、今回は“M”ではなく、“S”になりきっています。この紐みたいな黒ボンテージのビキニで、相手を踏みつけたりとか、ぺしっと叩いちゃったり、“M心”をくすぐるようなことをさせて頂いたので、ぜひ、観てほしいです」と目を輝かせた。さらに、撮影中のエピソードが話題にあがると、「自分だけ感覚がマヒしていて、すごく小さな水着を着ているにも関わらず、ホテルのロビーなどを普通に歩いちゃうことがあって、スタッフさんたちに『上を着て!』と言われちゃいました」と茶目っ気たっぷりに笑顔を弾けさせた。(modelpress編集部)
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