吉川ひなの、第二子出産時の“決意”振り返る「より夫婦の愛と絆が深まった」
2019.01.28 00:08
views
モデルでタレントの吉川ひなのが、28日発売の雑誌「Numero TOKYO」3月号に登場する。
常に第一線で活躍し続ける吉川も、現在二児の母。誌面では、出産、育児、そして彼女をここまで強くした“家族の存在”について語っている。
夫も最初は驚いたそうだが、「自分の体に起きることを事前に知って備えた上で、体の自然な流れと向き合ってみたい」と熱心に語る吉川とともに、自宅出産のための準備やリスク管理に一緒に向き合ったそう。吉川にとって、夫は今も変わらず恋人で、親友で、ルームメイトで、時に父親的存在。吉川は当時の心境を振り返り、「私は彼がいなかったら産めなかった」「出産を二人で支え合って体験できて本当によかった」と語っている。(modelpress編集部)
吉川ひなのの“決意”
常に順風満帆だったわけではなく、10代、20代と仕事に邁進し続けたことで自分を見失っていたという吉川。ハワイに拠点を移し、一児の母となってからは、家族との生活に幸せを感じつつも、出産や育児、生活について見つめ直したそう。そんなタイミングで新しい命を授かり、出産にまつわる本や医学的な本を通して知識を深め、「ありのままを体験してみたい」と第二子は自宅出産を決意した。夫も最初は驚いたそうだが、「自分の体に起きることを事前に知って備えた上で、体の自然な流れと向き合ってみたい」と熱心に語る吉川とともに、自宅出産のための準備やリスク管理に一緒に向き合ったそう。吉川にとって、夫は今も変わらず恋人で、親友で、ルームメイトで、時に父親的存在。吉川は当時の心境を振り返り、「私は彼がいなかったら産めなかった」「出産を二人で支え合って体験できて本当によかった」と語っている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声モデルプレス -
離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語るらいばーずワールド -
「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」ABEMA TIMES -
小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」モデルプレス -
1児の母・長谷川理恵「最近の我家のご飯色々」豪華手巻き寿司やサラダなどの手料理公開「野菜たっぷりでヘルシー」「彩り豊か」と反響モデルプレス -
市川團十郎、品数豊富なヘルシー朝食&すっぽん鍋の夕食公開「身体に良さそう」「器が素敵」の声モデルプレス -
辻希美の夫・杉浦太陽、次女・夢空(ゆめあ)ちゃんとの「親子時間」公開「どんどん色んなことができるようになっててすごい」「いつもニコニコしてて天使」と反響モデルプレス -
「誰!?ってなった」新しい学校のリーダーズ・KANON(24)、雰囲気一変の“別人級”ショットに反響「これほど美人さんとは」ABEMA TIMES -
ABEMA、世界各国セレブの“秘密”を紐解くオリジナルドキュメンタリー放送決定【CELEB SECRET】モデルプレス