EXILE HIRO、2019年は「ターニングポイントとなる年」 AKIRAと“LDHの未来”語る

EXILE HIROEXILE AKIRAが、26日発売の『月刊EXILE』3月号の表紙を飾った。
EXILE HIRO、EXILE AKIRA/雑誌「月刊EXILE」3月号より(画像提供:LDH)
EXILE HIRO、EXILE AKIRA/雑誌「月刊EXILE」3月号より(画像提供:LDH)

EXILE HIRO、2019年は「ターニングポイントとなる年」 AKIRAの希望で対談実現

「月刊EXILE」3月号(LDH、2019年1月26日発売)表紙:(左から)EXILE AKIRA、EXILE HIRO(画像提供:LDH)
「月刊EXILE」3月号(LDH、2019年1月26日発売)表紙:(左から)EXILE AKIRA、EXILE HIRO(画像提供:LDH)
2019年、LDH/EXILEEXILE TRIBEにとって、ターニングポイントとなる重要な1年が幕を開けた。LDHを牽引する存在として、重責を担っているEXILE AKIRAの希望により、EXILE HIROとの対談が実現。LDHの輪をさらに広げ、2020年以降を濃密な活動にする為、たくさんのヒントが生み出された濃い内容のインタビューが掲載されている。

様々なプロジェクトが猛スピードで進行していく中、これからのLDHのイメージについてHIROは「EXILEEXILE TRIBE、LDH、個々でもターニングポイントとなるタイミングは、活動を継続していくうえで必ずあると思いますが、2019年は良い意味で全員にとってターニングポイントとなる年だと思っています」とLDHの未来について語る。

また、AKIRAは「EXILEのファンの方は、20年近くファンクラブ会員でいてくれている方もいらっしゃるわけで、ある意味、人生をEXILEと共に歩んでくださっている。そういう方々のおかげでEXILEが存在し続けています。そんな関係をこれからも築いていきたいです」とファンへの想いも明かしている。

大森南朋&AKIRA主演映画『この道』の特集も

映画『この道』舞台挨拶の様子/雑誌「月刊EXILE」3月号より(画像提供:LDH)
映画『この道』舞台挨拶の様子/雑誌「月刊EXILE」3月号より(画像提供:LDH)
そのほかの特集では、映画『この道』で主演を務めた大森南朋とAKIRAをはじめキャストが登壇した公開記念舞台挨拶レポートや2月6日にリリースの映像作品『THE FOOL MOVIE ~Raw to Refined』DVDに込めた想いを語ったAKIRAのインタビューも掲載。

さらに、2019年の幕開けとともに“RAISE THE FLAG”というテーマのもと、7人が集まった三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEが、メンバーそれぞれが2019年に懸ける想いを語っている。(modelpress編集部)

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