“ハイレグ天使”川崎あや、抜群ボディラインで魅了 見事な着こなしに惚れ惚れ
2018.11.29 16:01
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“くびれスト”の異名を持つグラビアアイドルの川崎あやが、29日発売の「週刊ヤングジャンプ」52号の表紙・巻頭特集に、アンジェラ芽衣、十味と登場。モデルプレスにアザーカットが到着した。
今回の表紙について、川崎は「3人での表紙で、しかも同じゼロイチファミリアの子と出られるなんて嬉しいです。アンジェラ芽衣ちゃんは10頭身でスタイルが抜群に良くてモデルとしての迫力がありますし、逆に十味ちゃんは小動物のような可愛さと性格?(笑)のギャップが良くて、私は変わらずハイレグで、3人とも違う魅力があるので、そこが見所です!」とアピール。
撮影で大変だったことを聞かれると「3人がそれぞれの特性を持って撮影に挑んだので3人の良いところを同時に写真に収めることがやっぱり難しいなと思いました」と吐露。しかし「逆に言えば、3人とも違う魅力があるからこそ選んで頂けた」ととらえ「今の3人の精一杯を出し切れたと思う」と胸を張った。
また、同日発売の「ヤングジャンプGOLD」vol.4にも登場しており「ゼロイチファミリアから6名も一緒に『YJ DREAM GIRLS』として載せていただきました!撮影中は、ワイワイ楽しかったです!」とコメント。「人数が多い撮影だと色々大変な事もあるんですけど、みんな割とスムーズで、中でも青山ひかるちゃんは水着での撮影も慣れていてポージングや表情もシャッターを押すごとに変えていて、やっぱりすごいなーと勉強になりました!」と刺激を受けたようだ。
今回の表紙については「ヤングジャンプでソロではなく複数での表紙というのはとても珍しいです。もちろん、アイドルグループやその選抜の何名か、弊誌で企画している制コレやサキドルなどの企画ものでは、複数人表紙を行っています。ただ、それぞれが別々の分野で活躍している3名での表紙というのは、非常に珍しく、それこそ前回行ったのは約10年前になります。今回この珍しい3人表紙をやってみようということになった理由のひとつは、やはり、かわいい女の子が3人集まって、さらに水着であるというのは、それだけでもとても華やかに見える、ということです」と説明。
さらに「このYJ52号は、2018年度の最後の号になります。(※ヤングジャンプでは12月発売号より新年1号となる)2018年のラストを豪華に飾りたいと思い、3人表紙というのを久々にやってみよう、というのが事の発端です。そして次の議題になるのが、誰か、ということなのですが、まず白羽の矢が立ったのは、“ハイレグ天使”川崎あやさんです。今年2度ソロで表紙を飾っていただいていますが、そのどちらもが非常に人気の高い号でした。間違いなく、今年の“ヤングジャンプグラビアの顔”の1人だと思います。そして、巻末グラビア掲載から異例のスピードで表紙に抜擢された“平成最後の奇跡の原石”十味さん。彼女は巻末グラビアの反響がすごく、すぐに表紙での出演をお願いしました。ソロ表紙の号も新人の子にはなかなかない反響で、既に読者に受け入れられているように思います。最後に“黒船の再来”として話題になり、そのビジュアルとスタイルで、今ではモデルとして大活躍されているアンジェラ芽衣さん。彼女には2度巻末グラビアを飾っていただいていますが、特に最近のものはとても人気が高かった。あらゆる雑誌の表紙総ナメ状態のグラビアアイドル、これからの活躍が期待される19歳の現役女子大生、そして大人気ファッションモデル。全く異なる3人であり、雰囲気もかぶらない。さらにこの3人が仲が良いというのもポイントでした。女の子が仲良くしている姿は見ているだけで微笑ましいものだと思います」と起用理由を語った。
また、川崎については「写真を見て知ってはいたつもりでしたが、改めてそのスタイルを目の当たりにしたとき、本当に驚きました。52cmのクビレからお尻へのライン。最高にキレイなボディラインで、男性もそうですが、女性も確実に憧れるスタイルだと思います」と絶賛。彼女の代名詞といえるハイレグに関しても「あれほど見事に着こなせる人は、そういないと思います。また、自分をどう見せるべきかを知っている。まさにグラビアのプロだと思いました」と賛辞を送った。(modelpress編集部)
撮影で大変だったことを聞かれると「3人がそれぞれの特性を持って撮影に挑んだので3人の良いところを同時に写真に収めることがやっぱり難しいなと思いました」と吐露。しかし「逆に言えば、3人とも違う魅力があるからこそ選んで頂けた」ととらえ「今の3人の精一杯を出し切れたと思う」と胸を張った。
また、同日発売の「ヤングジャンプGOLD」vol.4にも登場しており「ゼロイチファミリアから6名も一緒に『YJ DREAM GIRLS』として載せていただきました!撮影中は、ワイワイ楽しかったです!」とコメント。「人数が多い撮影だと色々大変な事もあるんですけど、みんな割とスムーズで、中でも青山ひかるちゃんは水着での撮影も慣れていてポージングや表情もシャッターを押すごとに変えていて、やっぱりすごいなーと勉強になりました!」と刺激を受けたようだ。
珍しい3人表紙
ソロではなく、複数での表紙は珍しいという同誌。同誌の編集部は「2008年ヤングジャンプ40号で『佐々木希さん、杉本有美さん、リア・ディゾンさん』の表紙を行っています」と明かし「その前は、2004年、2005年あたりの『市川由衣さん、若槻千夏さん、杏さゆりさん』。どの方もヤングジャンプグラビア史において、圧倒的人気を誇った方々ばかりです」とコメント。今回の表紙については「ヤングジャンプでソロではなく複数での表紙というのはとても珍しいです。もちろん、アイドルグループやその選抜の何名か、弊誌で企画している制コレやサキドルなどの企画ものでは、複数人表紙を行っています。ただ、それぞれが別々の分野で活躍している3名での表紙というのは、非常に珍しく、それこそ前回行ったのは約10年前になります。今回この珍しい3人表紙をやってみようということになった理由のひとつは、やはり、かわいい女の子が3人集まって、さらに水着であるというのは、それだけでもとても華やかに見える、ということです」と説明。
さらに「このYJ52号は、2018年度の最後の号になります。(※ヤングジャンプでは12月発売号より新年1号となる)2018年のラストを豪華に飾りたいと思い、3人表紙というのを久々にやってみよう、というのが事の発端です。そして次の議題になるのが、誰か、ということなのですが、まず白羽の矢が立ったのは、“ハイレグ天使”川崎あやさんです。今年2度ソロで表紙を飾っていただいていますが、そのどちらもが非常に人気の高い号でした。間違いなく、今年の“ヤングジャンプグラビアの顔”の1人だと思います。そして、巻末グラビア掲載から異例のスピードで表紙に抜擢された“平成最後の奇跡の原石”十味さん。彼女は巻末グラビアの反響がすごく、すぐに表紙での出演をお願いしました。ソロ表紙の号も新人の子にはなかなかない反響で、既に読者に受け入れられているように思います。最後に“黒船の再来”として話題になり、そのビジュアルとスタイルで、今ではモデルとして大活躍されているアンジェラ芽衣さん。彼女には2度巻末グラビアを飾っていただいていますが、特に最近のものはとても人気が高かった。あらゆる雑誌の表紙総ナメ状態のグラビアアイドル、これからの活躍が期待される19歳の現役女子大生、そして大人気ファッションモデル。全く異なる3人であり、雰囲気もかぶらない。さらにこの3人が仲が良いというのもポイントでした。女の子が仲良くしている姿は見ているだけで微笑ましいものだと思います」と起用理由を語った。
また、川崎については「写真を見て知ってはいたつもりでしたが、改めてそのスタイルを目の当たりにしたとき、本当に驚きました。52cmのクビレからお尻へのライン。最高にキレイなボディラインで、男性もそうですが、女性も確実に憧れるスタイルだと思います」と絶賛。彼女の代名詞といえるハイレグに関しても「あれほど見事に着こなせる人は、そういないと思います。また、自分をどう見せるべきかを知っている。まさにグラビアのプロだと思いました」と賛辞を送った。(modelpress編集部)
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