「CanCam」読モの野球少女時代が「桁違いの可愛さ」「これぞ原石」と話題 現在との比較写真が拡散<竹本萌瑛子>

【竹本萌瑛子/モデルプレス=11月23日】雑誌『CanCam』の読者モデルとして活動する竹本萌瑛子(たけもともえこ/22)が、自身の幼少期の写真をTwitterで公開。「美少女すぎる」と話題を集めている。

「CanCam」読モ、竹本萌瑛子、少女時代から“桁違いの可愛さ”


竹本は21日付のTwitterで、「12歳→22歳 熊本の芋野球少女から 表参道で撮影する女になっちゃったよ お母さん」とツイート。野球のユニフォーム姿でマウンドに立つ幼少期の写真と、モデルとして活動する現在の写真を並べて投稿した。

野球少女時代からスラリとした長身で、すでに整った顔立ち。その美貌に注目が寄せられ、「桁違いの可愛さ」「芋どころか天使すぎる」「これぞ原石」「完成度が違う」と拡散された。


反響を受け竹本は「あの、ごめんなさい。12歳って中1か小6ですね…お母さんに確認したら元ツイのは中2で14歳でした…」と訂正し、改めて12歳当時の写真も投稿。野球少年たちに混ざって笑顔を浮かべる愛らしい12歳の竹本の姿が写されている。


竹本は日本大学桜麗祭の「ミス文理コンテスト2016」でグランプリにも輝いている才色兼備。身長169cmの抜群のプロポーションの持ち主で『CanCam』のit girlとして活動中。(modelpress編集部)



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