倉科カナ、30歳未婚は「想像していた自分ではなかった」
2018.09.06 17:03
views
女優の倉科カナが6日、都内で行われた化粧品ブランドのイベントに出席した。
同ブランドが創立15周年を迎えたことにちなみ、15年前の15歳の頃に描いていた30歳の自分と、実際に30歳になった今の自分にギャップはあるか尋ねられた倉科は「全然違いますね。15歳で想像していたような大人にはなれなかったなあと思いますし、母が早くして私を産んでいたので、自然に私も家庭を持っているんだろうなあと思っていたんですけど、そうではなくて仕事をバリバリ頑張っていて、想像していた自分ではなかったけど、日々楽しいです」と吐露し、「熊本にいたらそんなにバリバリ働くことも想像していなかったので、今の自分は想像していたよりも好きですね」と充実した表情を浮かべた。
逆に、15年後にはどういう45歳になっていたいか聞かれると「“こうだ!”というものを決めたくないなと思いました。“自分がこうだからこうしなきゃ”っていう自分のリミットみたいなものを決めずに、できるだけ新しいものにチャレンジして、新しい刺激を受けて、日々新鮮な感性でいたいなと思います」と理想を語り、「最近だと、ずっとペーパー(ドライバー)だったんですけど、車を買ったので(ペーパードライバーを)卒業してドライブで陶芸に出かけたり、乗馬をしてみたりというのが、近々の私のチャレンジしたいことです」とニッコリ。まだ実行に移していないのか追求されると「はい、まずはピラティスから(笑)」とコメントして笑いを誘った。
逆に、15年後にはどういう45歳になっていたいか聞かれると「“こうだ!”というものを決めたくないなと思いました。“自分がこうだからこうしなきゃ”っていう自分のリミットみたいなものを決めずに、できるだけ新しいものにチャレンジして、新しい刺激を受けて、日々新鮮な感性でいたいなと思います」と理想を語り、「最近だと、ずっとペーパー(ドライバー)だったんですけど、車を買ったので(ペーパードライバーを)卒業してドライブで陶芸に出かけたり、乗馬をしてみたりというのが、近々の私のチャレンジしたいことです」とニッコリ。まだ実行に移していないのか追求されると「はい、まずはピラティスから(笑)」とコメントして笑いを誘った。
倉科カナ、黒ワンピ&大人メイクで登場
この日、シックな黒いワンピース姿で登場した倉科は「華やかな場に合わせてモードな感じにしてまいりました。大人の女性というコンセプトでデコルテが映えるようにシンプルなワンピースにしてみました」と笑顔を見せ、メイクについては「ブランドイメージに合わせて大人なイメージで、新作のファンデーションで艶やかな肌の質感もポイントですし、秋冬のオレンジ系とピンク系のアイシャドウで重ね付けするととても綺麗で、今回はオレンジのアイシャドウを使わせていただいているんですけど、発色がいいのもポイントですね。新作のダーク系のリップもポイントです」と紹介。普段はナチュラルメイクが多いそうで「気持ちも新鮮でとても刺激的ですね」と目を輝かせた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ROLAND「それスノ食事会」報告 Snow Man阿部亮平との2ショットに「ほのぼのエピ尊い」「保護者目線になるの分かる」の声モデルプレス -
第3子出産の鈴木あきえ、7歳長男&5歳長女が新生児の末っ子を抱っこ「小さな兄姉に癒される」「素敵な写真」と反響モデルプレス -
西野未姫、自宅にプラスで借りた新居公開 理由も説明「賢い選択」「広くて綺麗」と反響モデルプレス -
NiziU、メンバー集合の平成プリに反響相次ぐ「美人際立つ」「質感エモすぎる」モデルプレス -
双子出産の中川翔子、親子で“大好きな伊勢丹”へお出かけ ハイブラ服姿の2人に「お揃いロンパース可愛い」「お目目くりくり」の声モデルプレス -
ハイヒール・モモコ、長男夫妻顔出しの披露宴ショット公開「息子さんとお顔そっくり」「美男美女ファミリー」の声モデルプレス -
TWICEモモ、超ミニ丈ホワイトドレス姿に絶賛の声「なぜこんなに可愛いの、、?」ENTAME next -
とうあ、ドラッグストアで爆買い!ブリーチ毛おすすめのヘアケア用品も紹介らいばーずワールド -
「オールスター感謝祭’26春」出演者第1弾発表 堤真一・岡田将生・永作博美ら芸能人集結モデルプレス



















