吉岡里帆&川栄李奈、キュートな“ひょっこりはん”ショットに「癒される」「天使すぎる」と反響<健康で文化的な最低限度の生活>
2018.06.28 21:15
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カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(略称:ケンカツ/7月17日スタート、毎週火曜よる9時)の番組公式Instagramでは、主演を務める女優の吉岡里帆や、川栄李奈がそれぞれドアや壁から“ひょっこり”と顔を出したオフショットが公開され、反響が寄せられている。
27日、公式Instagramは「会議室の倉庫に潜り込んでチラッと」とコメントし、壁からキュートな笑顔で“ひょっこり”と顔を出す吉岡の写真を投稿。続けて「#倉庫感がすごい #スタッフの置き方の乱雑さよ #でもそこにガシガシ入り込む里帆様」とユニークにコメントした。
吉岡里帆&川栄李奈キュートな“ひょっこりはん”ショットに反響
ひょっこりはんとは、物陰から“ひょっこり”と顔を出すネタで今年ブレイクを果たしたお笑いタレントで、芸能界でも物まねする人が続出して話題となっている。吉岡と川栄のキュートな“ひょっこりはん”ショットに、ファンからは「癒される~」「可愛い」「天使すぎる」「川栄はん最高」「里帆ちゃんたまらない」など、それぞれに絶賛の声が寄せられた。
「健康で文化的な最低限度の生活」
原作は、小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中の柏木ハルコ氏の漫画「健康で文化的な最低限度の生活」。新人ケースワーカーを描いた同作は、「生活保護」のリアルな実態に切り込み、「このマンガがすごい!2015」のオトコ部門で第10位を獲得した人気コミック。安定を求めて公務員となったえみるが、いきなり配属されたのは“生活保護受給者”を支援するケースワーカーという仕事だった。何らかの事情で生活に困り“生活保護”を受給している、生活保護受給者。彼らのさまざまな“人生そのもの”に向き合い、寄り添う中で、戸惑いながらも、えみるは新人ケースワーカーとして奮闘する。それが、いつしか誰かの救いとなり、自立への道筋を見つけ出していくこととなる。(modelpress編集部)
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