石原さとみの食べ姿が可愛い みずみずしい魅力を満喫
2018.06.29 10:00
views
女優の石原さとみが出演する新CM「和光市_みずみずしい街」篇が29日よりWEBで先行公開。次々に体験するみずみずしい街の魅力に驚かされる様子が描かれた。
石原さとみ、思わず吹き出しそうに
石原は、今回のコンセプトに合わせた“みずみずしさ”を感じられる涼しげな衣装で出演。手押し井戸を押すシーンの撮影では、初めて井戸に触れ、実際に自分で押して湧き水が出ると「わぁ~こうやって水がでるんだぁ!」と驚きながらも、楽しそうにしていた。また、生のとうもろこしにかぶりつくシーンでは、撮影が始まる前に味見をした瞬間から「おいしい~!」と嘆声を漏らしながら堪能。とうもろこしのかき揚げとうどんも、カメラが回っていない時からは嬉しそうに頬張っていた。
しかし、本番では、吸っても吸ってもなかなか途切れないうどんに、思わず吹き出しそうになってしまった石原。その表情にスタッフからは「可愛い…!」という声が漏れていた。
楽曲は、安藤裕子 feat. TOKUの「これでいいんだよ」
そして、本CMの楽曲は小林武史氏のプロデュースによる安藤裕子 feat. TOKUの「これでいいんだよ」を起用。安藤は本CMに特別出演もしている。また、小林氏は、「東京近郊と言うのか、いわゆる中心と言うのではないけれど、何か引っ張られる、つい入り込んでしまう時間と空間があって、そこに主人公の多分恋愛の記憶が絡んでいくのを、サスペンスタッチでお届けしてみました」と楽曲に込めた想いを語った。なお、安藤はCMにも特別出演する。(modelpress編集部)
音楽プロデューサー 小林武史コメント
以前、中島美嘉×Salyu「Happy Life」の時に作詞をお願いした安藤裕子さんが、今回満を持しての登場となりましたが、実は僕の作編曲として彼女をプロデュースすることになるのは初めてで、多少の不安はあったのですが、結果は会心の出来(これ全然盛っていないです)となりました。東京近郊と言うのか、いわゆる中心と言うのではないけれど、何か引っ張られる、つい入り込んでしまう時間と空間があって、そこに主人公の多分恋愛の記憶が絡んでいくのを、サスペンスタッチでお届けしてみました。
そこにTOKUのフリューゲルホルンが複雑な光を帯びて奏でられるのだけれど、ヌーヴェルヴァーグ時代、ルイマル監督の『死刑台のエレベーター』(タイトルは怖いけど、本当に素敵な映画です)と言う名作があるんですが、その音楽をやったマイルス・デイビスのトランペットにある緊張感と輝きに少し通じているような…。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
『ゴジュウジャー』まるぴ、敵幹部初のフィギュア化も実現「皆さんのおかげで生き残れたのかも」ENTAME next -
入間ゆい、"もしもカノジョだったら"の夢を叶えるガチ恋製造作品【写真8点】ENTAME next -
村重杏奈、"ずっと仲良し"6人家族で岐阜旅行 「全員、ゲキかわ」の声ENTAME next -
辻希美、HIKAKINから届いた新商品「カレーみそきん」に次女・夢空ちゃんも大喜びENTAME next -
16歳JKモデル・こいろん、美脚きわ立つ水玉パンツを着こなし「可愛いしスタイルも最高」ENTAME next -
Snow Man岩本照、特急ラビューで夏の秩父旅へ 人生初のSUP体験にガッツポーズモデルプレス -
HANA「ADDICTION」アンバサダー就任「自分らしさ」テーマに洗練されたリップの世界観を表現モデルプレス -
『監察医 朝顔』で上野樹里の娘役・永瀬ゆずな(11)、ドラマオフショットに反響「いつの間にかお姉さんに」「本当に大きくなったなぁ」ABEMA TIMES -
金子貴俊の姉・金子エミ、ダウン症スイマーの長男が新しい世界へ挑戦「家族みんなで応援しています」ABEMA TIMES

















