“ティーンのカリスマ”久間田琳加「Seventeen」初表紙抜てき 水着姿で美ボディ披露

女性ファッション誌「Seventeen」専属モデルの久間田琳加(くまだ・りんか/17)が、1日発売の同誌7月号で、横田真悠、大友花恋、マーシュ彩とともに表紙を飾った。久間田にとって、昨年9月号から同誌専属モデルとして起用されて以降、初表紙となった。
「Seventeen」7月号(集英社、2018年6月1日発売)表紙:マーシュ彩、大友花恋、横田真悠、久間田琳加(提供写真)
「Seventeen」7月号(集英社、2018年6月1日発売)表紙:マーシュ彩、大友花恋、横田真悠、久間田琳加(提供写真)

久間田琳加「Seventeen」初表紙抜てき

この度解禁となった表紙は、3月上旬にサイパンにて撮影されたもの。

表紙では、海を背に“可愛らしい表情”を見せる久間田ら4人が映し出され、水着姿も披露している。

久間田琳加、“ティーンのカリスマ”として人気

久間田琳加(C)LesPros entertainment.Co.,Ltd.
久間田琳加(C)LesPros entertainment.Co.,Ltd.
久間田は、2001年2月23日生まれの17歳。「Seventeen」専属モデルを務めながらも、東京ガールズコレクション、GirlsAward、関西コレクションなど数々のファッションショーに出演。

今年の4月からは、これまで数多くの人気女優を輩出し、同誌専属モデルの先輩・広瀬すずも務めたCMキャラクターにも抜てきされ、現在“女子中高生のカリスマ”として注目を集めている。

一方、映画『青夏 きみに恋した30日』(8月1日公開)で主人公の女子高生・理緒(葵わかな)の親友役を演じ、女優としても活躍。『~harajuku story~ヌヌ子の聖★戦』(2018年冬公開予定)では映画初主演を務め、役作りのためにトレンドマークでもあった黒髪を切ったこともInstagramで公表し話題を集めた。

次々と大役に抜てきされ、日を追うごとにファンを急増させている久間田。「Seventeen」表紙という大きな一歩を踏み出した彼女は、今後どのように活躍していくのか。今回の表紙を口火に、大きく羽ばたいていく。(modelpress編集部)

久間田琳加(くまだ・りんか)プロフィール

愛称:りんくま
生年月日:2001年2月23日
出身地:東京都
血液型:AB型
身長:163cm
特技:クラシックバレエ、体操、バランス

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