吉高由里子&近藤春菜、4年ぶりドラマ共演<正義のセ>
2018.05.29 10:00
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女優の吉高由里子が主演を務める日本テレビ系ドラマ『正義のセ』(毎週水曜よる10時~)の8話(5月30日放送)に、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜がゲスト出演。吉高と近藤は、NHK連続テレビ小説『花子とアン』以来、4年ぶりのドラマ共演となった。
170万部を超えるベストセラー『聞く力 心をひらく35のヒント』の阿川佐和子氏が書いたシリーズ小説『正義のセ』をドラマ化した今作。主演・吉高が、まっすぐすぎる新米女性検事・竹村凜々子を演じている。
撮影終了後はプライベートでも仲良しの二人が、共演時のエピソードトークを。実は今回の二人の共演の裏側には、近藤の涙ぐましい努力があったそう。
近藤は「今回キーパーソンという役を頂けて、ありがたいです」と喜んでおり、「タラレバの時から、出たいな、出たいなと、思っていて…」と吉高との再共演を望んでいた様子。「出ていないのに、差し入れしていました」と明かし、「作戦成功でした」と念願叶っての再共演を果たした。
吉高は、近藤について「知らない現場にいきなり来て、普通あのテンションのもっていき方はできない。やっぱり芸人さんは引出しが多いなと思いました」とコメント。久しぶりの共演は「撮影がすごく楽しかったです」と振り返った。(modelpress編集部)
近藤春菜がゲスト出演
第8話では、凜々子が担当するひき逃げ事件の鍵を握る人物として、近藤が登場。事件の裏に隠された真相が、近藤演じる主婦・伊沢里穂の証言から明らかになる。撮影終了後はプライベートでも仲良しの二人が、共演時のエピソードトークを。実は今回の二人の共演の裏側には、近藤の涙ぐましい努力があったそう。
近藤は「今回キーパーソンという役を頂けて、ありがたいです」と喜んでおり、「タラレバの時から、出たいな、出たいなと、思っていて…」と吉高との再共演を望んでいた様子。「出ていないのに、差し入れしていました」と明かし、「作戦成功でした」と念願叶っての再共演を果たした。
吉高は、近藤について「知らない現場にいきなり来て、普通あのテンションのもっていき方はできない。やっぱり芸人さんは引出しが多いなと思いました」とコメント。久しぶりの共演は「撮影がすごく楽しかったです」と振り返った。(modelpress編集部)
近藤春菜 コメント
今回キーパーソンという役を頂けて、ありがたいです。タラレバの時から、出たいな、出たいなと、思っていて…。出ていないのに、差し入れしていましたから。差し入れをすることによった存在感がでて…、作戦成功でした。本当に、撮影は楽しかったです。吉高由里子 コメント
知らない現場にいきなり来て、普通あのテンションのもっていき方はできない。やっぱり芸人さんは引出しが多いなと思いました。久しぶりに共演して撮影がすごく楽しかったです。
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