小西真奈美「女心をくすぐられた」ウエディングドレス姿が美しい 結婚観語る
2018.05.22 00:00
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女優の小西真奈美が23日発売の雑誌『ゼクシィPremier』SUMMER 2018の表紙に登場。大人のパンツスタイルドレス姿を披露した。
今回の撮影を楽しみにしていたという小西。披露したブライズスタイルは、ロングドレスとパンツの対照的な2種類。トレーンがエレガントなロングドレスは「一目見た瞬間『着たい!』と思うほど女心をくすぐられた」と話した。
パンツスタイルに関しても「シンプルなのに程よいディテールが女性的で美しく、今だからこそ着られた服なのかな」と好印象だったよう。この日、初対面だったカメラマンともすぐに打ち解け、撮影スタジオの照明が“地中海っぽい雰囲気が出ている”と盛り上がる一面も。小西の「地中海に来たかいがありましたね!」の冗談にカメラマンも「ありましたね!」と返すなど、小西のチャーミングな魅力いっぱいの撮影現場となり「自分の想像の上を行く楽しい撮影になった!」と充実ぶりをのぞかせた。
家族や仲の良い友達だと、距離が近くなるほど“言わなくても分かるでしょ感”が出てきてしまうと感じている小西は「言わないと分からないし、言葉で伝える事ってすごく大切だと思うんですよね!」と大人の女性らしい人間関係に対する考え方を明かし「それができていれば何があってもきっと大丈夫なんじゃないかと思います!」と明るく語った。
女優業以外にも沢山のチャレンジをしてきた小西。年齢を重ねるとドレスが恥ずかしい人や結婚式をエンジョイできない人もいると聞き「結婚式は人生で何回もない大切な機会だから、年齢や状況など関係なく、後悔しないものにして欲しい」とコメント。また、「そのトライが自分の新しい扉を開いてくれるかもしれないし、周りの人も新しい姿を見る事が出来て楽しいと思うかもしれない」と、メッセージを送った。
パンツスタイルに関しても「シンプルなのに程よいディテールが女性的で美しく、今だからこそ着られた服なのかな」と好印象だったよう。この日、初対面だったカメラマンともすぐに打ち解け、撮影スタジオの照明が“地中海っぽい雰囲気が出ている”と盛り上がる一面も。小西の「地中海に来たかいがありましたね!」の冗談にカメラマンも「ありましたね!」と返すなど、小西のチャーミングな魅力いっぱいの撮影現場となり「自分の想像の上を行く楽しい撮影になった!」と充実ぶりをのぞかせた。
小西真奈美の結婚観
小西が結婚相手に求める条件は「ありがとう」や「ごめんなさい」、「愛してる」など、言葉や態度で表現できる人とのこと。周りの結婚している人の話を聞いて、基本的なことを言葉で伝え続けることが大切と思うようになったそうだ。家族や仲の良い友達だと、距離が近くなるほど“言わなくても分かるでしょ感”が出てきてしまうと感じている小西は「言わないと分からないし、言葉で伝える事ってすごく大切だと思うんですよね!」と大人の女性らしい人間関係に対する考え方を明かし「それができていれば何があってもきっと大丈夫なんじゃないかと思います!」と明るく語った。
女優業以外にも沢山のチャレンジをしてきた小西。年齢を重ねるとドレスが恥ずかしい人や結婚式をエンジョイできない人もいると聞き「結婚式は人生で何回もない大切な機会だから、年齢や状況など関係なく、後悔しないものにして欲しい」とコメント。また、「そのトライが自分の新しい扉を開いてくれるかもしれないし、周りの人も新しい姿を見る事が出来て楽しいと思うかもしれない」と、メッセージを送った。
小西真奈美の起用理由
同誌の今西裕子編集長は、小西の起用理由について「女優業はもちろん、シンガーソングライターとしても活動される小西真奈美さん。新たな領域にチャレンジし続ける姿が大人の女性として素敵だなと思い、今回ご依頼させていただきました」と説明。見どころを「芯の強さとパワーを感じる表紙のブライズスタイルと、可憐な透明感あふれるインタビューページのブライズスタイルとの、小西さんならではの大人のギャップを楽しんでいただければと思います」とアピールした。(modelpress編集部)
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