新垣結衣が幼稚園の先生に 園児と戯れる“ゆい先生”が可愛すぎ
2018.05.07 04:00
views
女優の新垣結衣が、8日より全国オンエアされる新CMで幼稚園の先生役に挑む。
ガッキー、幼稚園の先生になる
元気で優しい「ゆい先生」として幼稚園の先生役を務めた新垣。“鬼ごっこ編”では、鬼ごっこ中に鼻水が出てしまった男の子にティシューを差し出しながら、「ふーん、て」と自ら鼻をかむお手本を見せるも、「ふーん」という声だけを真似てしまい、上手く鼻をかめない男の子。ちょっと困った表情を見せながらも優しく拭うゆい先生のナチュラルで優しい眼差しに注目だ。撮影は暖かな春の日差しの中、都内にある実際の幼稚園で実施された。子どもたちと積極的にコミュニケーションをとり距離を縮めていた新垣。鬼ごっこのシーンでは、アドリブで園児をおんぶしたり、抱っこしたり、飽きてしまった園児に「がんばろう!」と声を掛けたり、ハイタッチしたりと、すっかり幼稚園の先生に。その姿に、ほっこり優しい空気が流れる現場となった。
子どもたちからボケをかまされる“ゆい先生”
撮影を終え、新垣は「元気でしたね!(笑)。子どもたちはほんとに体力が有り余っているというか溢れ出るというか。撮影時間も普段幼稚園に通って遊んでる時間より長かったと思いますし、決まりもいっぱいあって大変だったかなと思ったけど、最後まで元気に頑張ってくれて。とても癒されました」とにっこり。撮影中には「園庭で鬼ごっこをしていて男の子が私の足元につかまる、というシーンを撮っていたんですけど、私の足に来て欲しいんですけど私を通り過ぎて後ろの照明さんに抱き付くっていう、ボケと言うかギャグをぶつけてきたので(笑)。それは現場がとても笑顔になりましたね。面白かった」と無邪気な子どものギャグ(?)に思わず笑顔が溢れる場面も。
ゆい先生として子どもたちとのコミュニケーションを楽しんだようだ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
矢口真里&辻希美、ミニモニ。25周年で再パフォーマンスに意欲 後輩への対抗心燃やす「初代としては、そこは負けてられない」モデルプレス -
辻希美、ミニモニ。時代の思い出回顧 “育ての親”矢口真里に感謝伝える「矢口さんがいなかったら…」モデルプレス -
風間俊介が考えるキスシーンでの礼儀明かす「ベストスマイル」受賞モデルプレス -
フジ、ドラマ制作における生成AIの活用を本格化 一部工程で作業工数を最大70~80%削減「救命病棟24時」でも実践モデルプレス -
日テレアナ・忽滑谷こころ、海外移住&休職を発表「夫の海外赴任に帯同」25年に一般男性と結婚ENTAME next -
中村獅童、ヘアカットした長男・陽喜(はるき)の姿に反響「カッコよくなったね」「表情がいいね」モデルプレス -
timelesz篠塚大輝「結構気に入ってます」伸びた髪を茶髪に「言葉失うレベルでイケメン」「色気がダダ漏れ」とファン悶絶モデルプレス -
人気アイドル、沖縄での美脚際立つミニスカ姿に反響「どれだけ長い脚なの」「ビジュ優勝」モデルプレス -
杉浦太陽、夢空(ゆめあ)ちゃんの眠る姿に反響「おててもポーズも全てたまらん」「よく寝てる」モデルプレス

