木下優樹菜「悔しくて大号泣」思い出語る
2018.05.14 12:00
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タレントの木下優樹菜が、5月4日に放送されるテレビ東京系『運動会!ザ・ワールド 世界でニッポンの運動会やってみたらどーなる!?』(よる8時~)の取材会にバナナマンの日村勇紀・設楽統、畠山愛理とともに出席した。
日本ではなじみのある運動会を、世界中の国々で開催してみたらどうなるのかに密着した同番組。木下は「中学校2年生の時に、ちょっと問題のある子だったんですけど、授業は出ないのに、体育祭になると1人で燃え上がって、急に髪の毛を黒くして、体操着をちゃんと着て(笑)。『朝練やりましょう!』みたいな」「何かに向かって、みんなで力を合わせて、1つもずれちゃいけないものが好き」となど熱弁した。
しかし、本番では負けてしまったそうで「もう悔しくて大号泣しちゃって!それが未だに悔しいんですね!」と回顧。これを受けた設楽からは「あとで呼んだり?」といじられたが、「それはやんなかった(笑)。悔しいけど、良い思い出だなって」と笑顔を見せた。
しかし、本番では負けてしまったそうで「もう悔しくて大号泣しちゃって!それが未だに悔しいんですね!」と回顧。これを受けた設楽からは「あとで呼んだり?」といじられたが、「それはやんなかった(笑)。悔しいけど、良い思い出だなって」と笑顔を見せた。
今の“エンターテインメント”に繋がる思い出
また、日村は「運動会でヒーローにはなれなかったけど、途中のハーフタイムみたいなところで、応援合戦みたいなのがあるの。あれが大好きで、体育祭委員会みたいなものに入ると、出し物とかをやるんですよ」と学生時代を紹介。「マイケル・ジャクソンの(ダンスを)みんなで練習して踊ったの」と明かし、『Smooth Criminal』を口ずさみながら「また、キレがすごいいいのよ。それが結構、今に繋がってるんですよ。俺のエンターテイメントに」と語った。(modelpress編集部)
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