高橋真麻、ジャニーズの“出待ち”していた時代のエピソード語る

フリーアナウンサーの高橋真麻が、9 日放送の自身が月曜コメンテーターを務める日本テレビ系情報番組『スッキリ』(毎週月曜~金曜あさ8時)に生出演。ジャニーズの“出待ち”をしていた頃のエピソードを語った。
高橋真麻 (C)モデルプレス
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この日番組では岸谷五朗、寺脇康文が主宰する演劇ユニット「地球ゴージャス」のプロデュース公演Vol.15『ZEROTOPIA』の初日会見の様子を紹介。同公演には元宝塚星組トップスターの柚希礼音が出演しており、宝塚好きだという高橋が柚希の良さを熱弁した。

高橋真麻、ジャニオタ時代の“出待ちエピソード”明かす

高橋真麻 (C)モデルプレス
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MCに加藤浩次に「(宝塚の)出待ちとかしてたんですか?」と尋ねられると「出待ちしたかったけど恥ずかしくて…高校生のときはジャニーズの方に行っちゃったんで、そっちの追っかけしてましたけど」と“ジャニオタ”だった過去を告白。

「誰の出待ちしてたんですか?」と尋ねられると「もうやめられちゃった方」と言い、「引いてましたけどね、向こうは」と暴露した。「途中で高橋英樹の娘だってことがバレて、引いてた。『え、俺のファンなの?!やめて、重い!』みたいな感じが出てました」と振り返り、スタジオの笑いを誘った。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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