ゲス極ほな・いこか(さとうほなみ)、脱ぐ覚悟で現場入りした女優魂 アーティストとの違いとは<いつまでも白い羽根>
2018.04.05 15:49
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ロックバンド・ゲスの極み乙女。(通称:ゲス極)のドラマーである“ほな・いこか”こと女優のさとうほなみが、東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『いつまでも白い羽根』(毎週土曜23:40~、4月7日スタート)制作発表会見に出席した。
看護学校を舞台に描かれる同作においてさとうは、主演の新川優愛演じる瑠美と同じ班の看護学生・遠野藤香役を演じる。ミステリアスな雰囲気を持ちながらも、家庭崩壊を導いた執刀医への復讐に燃えており、情報を得るためどんな医者とも寝るという闇を抱えた役どころ。
そんなさとうの女優ぶりについて、番組プロデューサーからは「テレビだからそこまで脱がなくていいって言ったのに、本気で脱ぐつもりで現場に来た」と紹介されるなど、妥協なき女優魂で撮影に臨んでいるようだ。
アーティストと女優、それぞれの向き合い方についてさとうは「アーティストとして活動してるときは、いかにかっこよく見せるか、来てくれた人にどうやって音楽を届けるかを考えてます。お芝居させてもらってるときは、演じる役の気持ちを考えないといけないので、別々のものだなと感じます」とコメント。
さとうは、闇を抱えた学生という難しい役どころを演じるが、「復讐で生きてきた役なので…これが辛いんですよね、また。人と関わらない人だったけど、瑠美ちゃん(新川)たちと関わって、今後どうなっていくのか楽しみです」と期待を膨らませた。
なおイベントにはほか、新川優愛、伊藤沙莉、酒井美紀、加藤雅也らが登場した。(modelpress編集部)
そんなさとうの女優ぶりについて、番組プロデューサーからは「テレビだからそこまで脱がなくていいって言ったのに、本気で脱ぐつもりで現場に来た」と紹介されるなど、妥協なき女優魂で撮影に臨んでいるようだ。
アーティストと女優、それぞれの向き合い方についてさとうは「アーティストとして活動してるときは、いかにかっこよく見せるか、来てくれた人にどうやって音楽を届けるかを考えてます。お芝居させてもらってるときは、演じる役の気持ちを考えないといけないので、別々のものだなと感じます」とコメント。
さとうは、闇を抱えた学生という難しい役どころを演じるが、「復讐で生きてきた役なので…これが辛いんですよね、また。人と関わらない人だったけど、瑠美ちゃん(新川)たちと関わって、今後どうなっていくのか楽しみです」と期待を膨らませた。
なおイベントにはほか、新川優愛、伊藤沙莉、酒井美紀、加藤雅也らが登場した。(modelpress編集部)
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