ローラ「もっともっと頑張らなきゃ」意識の変化明かす
2018.03.20 17:49
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モデルのローラが23日発売の雑誌「ViVi」5月号の表紙に登場。前回のロサンゼルスでのカバー撮影から約半年ぶりに同誌に登場する。
今回のカバーストーリーの撮影でローラは、ポップでアメリカンな「ローラーガール(ROLLER GIRL)」に変身。スポーティテイストやクリア素材など、この春の流行るおしゃれキーワードを取り入れたコーデをキュートに着こなした。
これ以外にも、最近の仕事のことから、久々の恋愛トークまでを繰り広げている。
俳優にとどまらず、新たなチャレンジを続ける理由については「俳優はこうあるべきとか、そういうものはなるべく少ない方がいいと思うんです。それによって可能性みたいなものはすごく狭まるじゃないですか?僕がいろんなことをやっているのは、人生の豊かさで考えたときに、そのほうが将来楽しそうだなって感じてたからじゃないかな、と」と語る菅田。
また、今や若者のアイコンとして注目を集める菅田だが、自身も色々な人への憧れや真似を経て今があるそう。菅田が学生時代に憧れていた人とは。そして、好きなことを仕事にする秘訣とは。
担当編集者は「撮影中はスタジオを縦横無尽に動き回って独特なポージングや表情を見せ、決してキメていないのに様になってしまう、その存在感と表現力はさすがのものでした。また、インタビュー中に好物でもある差し入れのカヌレを食べた菅田さん。“カリッ!”とまるでCMの様な音がスタジオに響き渡り、あまりのいい音にスタッフ一同笑いが。差し入れが口に合ったようで、周囲のスタッフさんに勧める心配りも素敵でした」と取材時の様子を明かしている。(modelpress編集部)
ローラの“自分アップデート”の歴史
さらに「4月の新生活に向けての自分アップデート」という今月号のテーマに合わせて、いままでの「自分アップデート」の歴史を振り返ったローラは「中学生くらいからお洒落は意識してたの。髪を染めたり、巻いたり、制服ではあえて男子校のネクタイをリボンの代わりにつけて、おしゃれをしてみたよ。癖っ毛だから、雨の日は湿気でタコチューになっちゃうから、気分がのらなかったりもした」とコメント。続けて「でもこの仕事を始めてから、つねにもっともっと頑張らなきゃ! おしゃれな人になりたい!って思ったんだ」と努力家の一面をのぞかせた。これ以外にも、最近の仕事のことから、久々の恋愛トークまでを繰り広げている。
菅田将暉の“怪物”級の才能
さらに、俳優の菅田将暉に迫る6ページのインタビューも。主演映画「となりの怪物くん」(4月27日公開)にちなんで、俳優、歌手、ラジオパーソナリティーなど幅広く活躍する“怪物”級の才能に迫った。俳優にとどまらず、新たなチャレンジを続ける理由については「俳優はこうあるべきとか、そういうものはなるべく少ない方がいいと思うんです。それによって可能性みたいなものはすごく狭まるじゃないですか?僕がいろんなことをやっているのは、人生の豊かさで考えたときに、そのほうが将来楽しそうだなって感じてたからじゃないかな、と」と語る菅田。
また、今や若者のアイコンとして注目を集める菅田だが、自身も色々な人への憧れや真似を経て今があるそう。菅田が学生時代に憧れていた人とは。そして、好きなことを仕事にする秘訣とは。
担当編集者は「撮影中はスタジオを縦横無尽に動き回って独特なポージングや表情を見せ、決してキメていないのに様になってしまう、その存在感と表現力はさすがのものでした。また、インタビュー中に好物でもある差し入れのカヌレを食べた菅田さん。“カリッ!”とまるでCMの様な音がスタジオに響き渡り、あまりのいい音にスタッフ一同笑いが。差し入れが口に合ったようで、周囲のスタッフさんに勧める心配りも素敵でした」と取材時の様子を明かしている。(modelpress編集部)
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