川崎希「ドケルバン病」と診断 夫・アレクと病院へ
2018.03.04 16:18
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モデルの “アレク”ことアレクサンダーが4日、ブログにて元AKB48メンバーで実業家の妻・川崎希が「ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)」と診断された事を明かした。
4日の朝、ブログにて「起きたら手がすごく痛いよ~。10日くらい前から痛かったんだけどしばらくしたら治ると思ってたらどんどん悪化、、、。おしり拭きするのも激痛で困った」と痛みを訴えていた川崎。その後、夫婦で病院へいったそうで、アレクは「ドケルバン病」と題した投稿で「ホルモンの関係で妊娠中とか産後になりやすいみたい。腱鞘炎の一種みたいな。しばらく安静かな」と明かした。
ドケルバン病とは、腱鞘炎の一種で、手首の親指側にある腱鞘とそこを通る腱に炎症が起こった状態。手首の親指側が腫れ、親指を広げたり、動かしたりすると強い痛みがおこる。(modelpress編集部)
ドケルバン病とは、腱鞘炎の一種で、手首の親指側にある腱鞘とそこを通る腱に炎症が起こった状態。手首の親指側が腫れ、親指を広げたり、動かしたりすると強い痛みがおこる。(modelpress編集部)
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