「モブサイコ100」で圧巻の変顔、山谷花純に注目集まる「振り幅すごい」「女優魂感じる」

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【山谷花純/モデルプレス=2月16日】女優の山谷花純が、15日放送の俳優の濱田龍臣が主演を務めるテレビ東京ドラマ『モブサイコ100』(毎週木曜深夜1時~)の第5話に出演。同ドラマで山谷が披露した変顔が話題となっている。

超能力青春ドラマ「モブサイコ100」

坂本浩一監督、与田祐希、濱田龍臣、波岡一喜、大塚明夫(C)モデルプレス
坂本浩一監督、与田祐希、濱田龍臣、波岡一喜、大塚明夫(C)モデルプレス
小学館のマンガアプリ「マンガワン」で人気連載の、ONEによる同名コミックを待望の実写化した今作。少年の成長物語という王道の青春ドラマでありながら、ギャグ満載のコメディーとシリアスなシーンが絶妙に絡み合い、笑ったりハラハラしたりの連続。見どころは特撮やVFXを駆使した壮大な超能力バトルシーンとなっている。

おかっぱ頭の内気で目立たない超能力少年・影山茂夫(通称:モブ)役を濱田、モブの師匠で自称・霊能力者の霊幻新隆役を俳優の波岡一喜、モブの幼馴染で学校ではアイドル的な存在の高嶺ツボミ役を乃木坂46の与田祐希が演じる。またテレパシーを信じて、脳感電波部の存続のためにモブを勧誘する部長・暗田トメを山谷が演じる。

5話では肉体改造部の部室に忍び込んでいた暗田が、生徒会長・神室真司(國島直希)に部員以外の部室への立ち入りを注意され、廃部について脅される。神室が部室から出ていったことを確認すると、暗田は「べーっ!」と白目を向いて、舌を出し変顔を披露した。

山谷花純、避けて生きてきた“変顔”披露に反響

放送終了後、山谷はそのシーンについて「20歳まで歌と踊りと変顔を避けて生きてきました。去年、東京喰種で歌と踊り。今年、モブサイコで変顔。私、もう恥ずかしい事ありません」とコメント。同ドラマで披露した変顔の写真と、いつもの可愛らしい山谷の写真も載せ、「こんな顔もしますが、きちんとした顔もしてるのでこれからも応援して下さい」と呼び掛けた。

コメント欄には「女優さんは色々な役を演じられることがご活躍の証明です!」「振り幅凄い~!」「寧ろ益々好きになったよ」「振り幅広くてカッコいい」「花純ちゃんの女優魂を感じます」「これからも応援するよー!変顔も愛しい」「もはやどんな役でも出来そうな、そんな花純ちゃんが大好き」などの声が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:テレビ東京

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