高橋一生×齊藤工“当代モテ男”が色気ダダ漏れ2ショット 夢のコラボ実現

映画『blank13』で主人公を演じる俳優の高橋一生と、“齊藤工”名義で同作の監督をつとめた俳優の斎藤工が、24日発売の雑誌『anan』2087号にて表紙と巻頭&センターグラビアを飾る。
「anan」2087表紙(左から:齊藤工、高橋一生)/「anan」2087(2018年1月24日発売号)(C)マガジンハウス
「anan」2087表紙(左から:齊藤工、高橋一生)/「anan」2087(2018年1月24日発売号)(C)マガジンハウス

“当代モテ男”二人が夢のコラボ実現

それぞれ単独では同誌の表紙に登場しているが、二人が揃って登場するのは初で、“当代モテ男”高橋&齊藤という夢のコラボレーションが実現。

表紙では、高橋のはだけた胸元、そして二人のセクシーな視線など大人の色気が“ダダ漏れ”した2ショットを披露している。

高橋一生×齊藤工の魅力を堪能

(左から)齊藤工、高橋一生/「anan」2087(2018年1月24日発売号)(C)マガジンハウス
(左から)齊藤工、高橋一生/「anan」2087(2018年1月24日発売号)(C)マガジンハウス
2012年からは映画監督としても活動、これまでに6作のショートムービーを手掛けてきた齊藤が今回、初の長編監督に挑戦した『blank13』(2月3日からシネマート新宿にて公開、2月24日からは全国順次公開)。本作は、すでに各国の映画祭でも絶賛を浴びるとともに、多くの賞を受賞している。

今回表紙には、映画の公開を記念し登場。撮影を行うにあたり、「二人の男」というテーマを設定。映画に造詣が深い齊藤は、“男性二人の存在感が際立つ映画”をピックアップするところから企画に参加した。

選ばれた4作の世界観の中で主要登場人物を演じたグラビアは、作品ごとに異なる衣裳に身を包んだ二人の姿も見どころ。グラビアは巻頭、センター合わせて12ページ。高橋、齊藤それぞれの魅力はもちろん、二人が織りなす、何とも言えない良い空気感も存分に堪能できる。

また、個別のインタビューに加え、対談も掲載。二人の仕事に向き合う姿勢や想いが伝わってくるページになった。(modelpress編集部)

情報提供:マガジンハウス

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