福田麻由子が“妊婦”役「大人になった」と驚きの声<コウノドリ>

俳優の綾野剛が主演を務めるTBS系金曜ドラマ『コウノドリ』(毎週金曜よる10時~)の第6話に、元子役で女優の福田麻由子(23)が妊婦役で出演する。同番組公式Instagramで公開された成長した姿に、反響が寄せられた。
ドラマ『女王の教室』(日本テレビ系/2005年)や『白夜行』(TBS系/2006年)などに出演し、子役時代から活躍する福田。今回、夫役の笠原秀幸と共に、同ドラマ第6話のゲスト・神谷カエ役として切迫早産で入院中の妊婦を演じた。

福田は今回の出演について、「少しの時間だったけれど、現場で感じた気持ちはずっと忘れないと思います。参加できて、嬉しかった。もしよかったら観てくださいね」とTwitterで感想を綴った。

有名子役の成長に驚きの声

現在23歳になった福田の“妊婦姿”に、子役時代から福田を知るファンからは「麻由子ちゃんが妊婦さん!?」「女王の教室で小学生だった子が…びっくりしました」「まゆこちゃん大きくなったね」「月日がたつのは、早いですね」「感慨深いです」と驚きのコメントが寄せられた。

『コウノドリ』第6話あらすじ

下屋(松岡茉優)は、ピンチヒッターとして行ったこはる産婦人科で、切迫早産で入院している神谷カエ(福田)と出会う。この病院で唯一の入院患者のカエは、不安が募っていた。下屋はカエの不安を少しでも取り去ってあげるため積極的に相談に乗っていた。名前も年齢も同じ2人は意気投合し、次第に仲良くなっていく。

カエの出産のその日までお互いを励ましあいながら過ごしていたが、下屋はカエの様子に違和感を感じ、こはる産婦人科の院長に告げるが、「週明けに検査する」とだけ返されて帰路につく。ペルソナに戻った下屋のもとに、こはる産婦人科からの緊急搬送が。なんと、心肺停止で運ばれて来た妊婦はカエだった──。(modelpress編集部)

下屋(松岡茉優)、突然の試練に涙 運命を変える出会い「コウノドリ」<第6話あらすじ>


福田麻由子プロフィール



生年月日:1994年8月4日
出身地:東京都
血液型:B型
趣味/特技:手芸読書/ピアノ
好きな言葉:やってやれないことはない/やらずにできるわけがない


【Not Sponsored 記事】
モデルプレス
モデルプレス - 福田麻由子が“妊婦”役「大人になった」と驚きの声<コウノドリ>
今読んだ記事

福田麻由子が“妊婦”役「大人になった」と驚きの声<コウノドリ>

この記事を気に入ったら
いいね!してね

関連リンク

関連記事

「ニュース」カテゴリーの最新記事