Kis-My-Ft2、“こっそりキス”対決でファン悶絶「キスブサ史上1番好き」「気絶しそう」
2017.11.17 12:41
views
Kis-My-Ft2が16日、冠番組フジテレビ系バラエティ番組『キスマイ超BUSAIKU!?(キスマイスーパーブサイク!?)』(毎週木曜24時25分~)で、ドキドキのシチュエーション対決に挑戦し、反響が寄せられた。
「宅飲みでみんなが寝てる隙にキス」対決 1位は北山宏光
“友達と宅飲みした夜、友達を起こさないように以前から好きだった女性(マイコ)にキス”というドキドキ感満載のシチュエーションで見事1位に輝いたのは「こっそり感がたまらない」と事前アンケートで好評だった北山。北山は友人が寝静まった部屋で、メモを使って会話する筆談スタイルで“2人だけの世界”を演出。メモでは、北山が「やっとなれた!」と書くと「何が?」とマイコ。「2人に!…めくって」と、マイコが紙を1枚めくった先には「実はマイコの事が好きです」と真剣なメッセージが綴られており、少し間をおいてから、静かにキス。
無言の告白からの、沈黙を上手く使ったサイレントキスにネット上からは「キュンキュンがやばい」「沈黙での筆談はドキドキすぎ」「喋らずに女を落とす北山くん」「キスブサ史上1番好きかも」「間の使い方が神かよ」と悶絶する声が殺到していた。
2位・3位に藤ヶ谷太輔、玉森裕太
2位は藤ヶ谷。「こっち来て」とマイコを隣に座らせて「実はさっきは言えなかったんだけど俺マイコのこと好きなんだよね」とひそひそ告白。軽くほっぺにキスをすると音が出てしまい「やばいやばい」と焦りながら寝たふりをする一幕も。その後2人でソファーに入り、一緒に寝る間際にまたキス。大胆かつリアルな演出でファンを妄想の世界に巻き込んだ。3位は玉森。酔っ払った玉森は「あっ好きな人発見」とお茶目にマイコに寄りかかり、向き合って「マイコのことがすっごく好きです」と告白。「私も好きだよ」と答えたマイコに「本当?じゃあ…」と言ってキス。ファンからは「かわいい~!」「甘えん坊さん」「母性本能くすぐられた」「玉ちゃんの酔っぱらいの破壊力…」との声が上がっていた。
“ブサイクゾーン”に二階堂高嗣、宮田俊哉
惜しくもブサイクゾーンに入ってしまったのは4位の二階堂と最下位の宮田。二階堂は突然「酒飲む!?」と大声を出したり、強引にキスするなど「女心がわかってない」と厳しい意見が飛んだ。しかし、ゲストの橋本マナミからは「照れ隠しかなって思って、可愛くなっちゃう。結構好き」と高評価。5位の宮田は、電気が消え真っ暗になった部屋で、マイコに布団をかける流れで寝ているマイコにキス。暗闇を使ってドキドキ感を演出したそうだが、「犯罪確定」「怖い」との意見が続出し、番組では“変態夜這いおじさん”の異名が付けられてしまった。
『キスマイ超BUSAIKU!?
『キスマイBUSAIKU!?』を10月5日にリニューアルし、よりアダルトで過激なテーマにグレードアップした同番組。『キスマイBUSAIKU!?ランキング』のさらに上をいく『スーパーBUSAIKU!?ランキング』では、北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、宮田俊哉、千賀健永、横尾渉、二階堂高嗣の7人がさらなる“カッコイイ男”を目指し本気で汗かく。(modelpress編集部)情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
松平健、GWの晴れを祈願し地上15mで“マツケンサンバ”披露 一方で自身の予定は「どこかに行くことはない」ABEMA TIMES -
Prime Video5月新着コンテンツ発表「憧れの作家は人間じゃありませんでした」「泉京香は黙らない」「コンビニ兄弟」ほかモデルプレス -
春から大学2年生「“ザ・女の子体型”なので女装が向いてると思います(笑)」ENTAME next -
37歳美人ものまねタレント、0歳第二子を抱っこし“親子”ショット「丸いフォルムがたまらん」ENTAME next -
≠ME尾木波菜、透明感あふれる美肌披露「週刊FLASH」グラビア登場モデルプレス -
「制コレ22」蓬莱舞、白ランジェリー姿で美ボディ際立つモデルプレス -
上戸彩「週刊FLASH」表紙登場「SAKAMOTO DAYS」役どころを語るモデルプレス -
M!LK&中川大志のインタビューを収録 エンタメ業界に特化した小学生向け職業図鑑登場モデルプレス -
HYDE、ワインの余韻や味わい表現 アルバム楽曲「SO DREAMY」がCM楽曲にモデルプレス