乃木坂46中元日芽香「アイドルでいられることが私は何より幸せでした」 “ひめたん”最後のライブ&握手会が終了
2017.11.10 13:37
views
乃木坂46の中元日芽香が10日、自身のブログを更新。最後の個別握手会とライブ出演を終えて、思いをつづった。
4日に京都パルスプラザにて行われた乃木坂46 18thシングル「逃げ水」発売記念個別握手会、8日に乃木坂46初の東京ドーム単独公演となる「真夏の全国ツアー2017 FINAL!」に参加した中元。まずは「最後の個別握手会、最後のライブ、終わりました。ありがとうございました!!」と感謝をつづった。
握手会にて「受験や転職や入院、大変な時も ひめたんに元気をもらってました!って沢山言っていただけて」とファンに声をかけてもらったことを明かし、「色んな方の人生の一部に私が刻まれているんだと思いました アイドルって凄いお仕事なんですね」とアイドルの凄さを改めて痛感。
卒業を控える中元のもとには「幸せになってね」という言葉が一番多く届いたようだが、「もちろんこれからも幸せ探しますが アイドルでいられることが私は何より幸せでしたよ」と感慨。さらに、東京ドーム公演で見ることができた一面ピンク色の絶景に「背中を押された気がします」と前向きになったことも明かし、「人に愛されて成り立つお仕事、アイドル。素敵だなと思いました」と在籍した6年間のアイドル人生に誇りを持っていた。
握手会にて「受験や転職や入院、大変な時も ひめたんに元気をもらってました!って沢山言っていただけて」とファンに声をかけてもらったことを明かし、「色んな方の人生の一部に私が刻まれているんだと思いました アイドルって凄いお仕事なんですね」とアイドルの凄さを改めて痛感。
卒業を控える中元のもとには「幸せになってね」という言葉が一番多く届いたようだが、「もちろんこれからも幸せ探しますが アイドルでいられることが私は何より幸せでしたよ」と感慨。さらに、東京ドーム公演で見ることができた一面ピンク色の絶景に「背中を押された気がします」と前向きになったことも明かし、「人に愛されて成り立つお仕事、アイドル。素敵だなと思いました」と在籍した6年間のアイドル人生に誇りを持っていた。
“ひめたん”に労い&応援メッセージ殺到
最後まで“アイドル・ひめたん”で居続ける中元に、ファンからは「ひめたんお疲れ様でした!」「素敵なドーム公演でした。本当にありがとう」「乃木坂46としてのひめたんが最後に見れてよかった!」「ひめたん6年間ありがとう。これからもずっと大好きだよ」「ひめたんがいたから乃木坂46のファンになりました。たくさんの幸せをありがとう」「ずっとずっと応援していくよ!」など労いの言葉や応援メッセージが殺到している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
乃木坂46金川紗耶、ランジェリーカット初挑戦でダイエット ボディメイク法語る「理想の体型を誌面にできた」【好きのグラデーション】モデルプレス -
乃木坂46金川紗耶、海外撮影でトラブル連発 ロストバゲージ・トランジット失敗…「ハプニングが結構多かった」【好きのグラデーション】モデルプレス -
森口博子(58)、「なんか別人」自撮りショット公開ABEMA TIMES -
ミセス大森元貴、初の音楽番組司会に決定 NHK夏の“大型音楽特番”放送「幅広い世代の方が見ても楽しめるような音楽番組です」【コメント】モデルプレス -
コットン西村、第1子男児誕生を報告「仕事も衣装予報も育児も全力で頑張る」赤ちゃんとの2ショットも公開モデルプレス -
“ピチピチ”キッズサイズのユニホーム姿が話題・影山優佳(25)、ブラジル戦を前に帰国した理由を明かすABEMA TIMES -
元櫻坂46武元唯衣、Seed&Flower退所を発表 グループ加入から約8年所属「青春とも呼べる時間をこの場所で過ごさせていただき」【全文】モデルプレス -
“透け感あるワンピース姿”池田エライザ(30)「10年前と比べ落ち込んだ」今年の上半期を明かし、下半期へ気合「やったんで!」ABEMA TIMES -
三宅健、今後は個人事務所主体で活動へ FC運営はTOBEで継続「新しい表現へと向かっていくための試み」【発表全文】モデルプレス
