鈴木奈々が最も大切だと思うこと 新たな後輩の誕生に歓喜<NEXT/BREAK AUDITON 2017>
2017.09.28 20:38
views
モデルでタレントの鈴木奈々が28日、都内にて次のブレイク候補を探す全国オーディション「NEXT/BREAK AUDITON 2017」最終選考会に登場した。
自身が所属するツインプラネットが主催する同オーディション。ネクストブレイクが期待される逸材を探し出すことを目的に開催され、鈴木はMCとしてイベントを盛り上げた。
なお、グランプリに輝いたのは歌手志望のALLIさん。幼少期に砂を食べたり、石を舐めたりして空腹を凌いだという衝撃の極貧エピソードを告白し、辛い思い出を話す勇気が評価されて受賞。
「グランプリの方は本当に素直な女の子だなって思いました。その素直さがグランプリに繋がったのかな!素直っていちばん大切だと思います。私に養護施設にいたことなど全部赤裸々に話してくれて、本当に素直!」と興奮気味に“素直”を連発していた。
しかしその直後、「憧れの人は“鈴木奈々”って言ってもらいたかったですけどね」とポロリ。ALLIさんが憧れの人物に「宇多田ヒカル」などを挙げていたことから、鈴木は「私同じ事務所の先輩なので、名前を期待してたんですけど、全然違う人でした(笑)。ちょっとショック受けました」と笑わせた。
するとALLIさんが「言わずとも気づいてらっしゃるかなって思って(笑)」と見事に返してみせると、鈴木は「うまいですねー!うまいですねー!」とすっかり感服した様子。最後は「これから一緒に頑張っていこうね」と新たな事務所の後輩へエールを送った。
「NEXT/BREAK AUDITON 2017」は今回で2回目の開催。個性を重視するために、参加者全員と会って直接面接を実施する”全員直接面接”が方式で行われた。
なお総応募数は7556人。準グランプリは東京都出身・武部尋斗さん(25)が受賞。鈴木のほか、MCをタケトと加村真美が務めた。(modelpress編集部)
なお、グランプリに輝いたのは歌手志望のALLIさん。幼少期に砂を食べたり、石を舐めたりして空腹を凌いだという衝撃の極貧エピソードを告白し、辛い思い出を話す勇気が評価されて受賞。
鈴木奈々、ALLIさんの素直さに興奮
後輩となるALLIさんの印象を鈴木は「彼女のお話にグッと来て、全部を素直に話していたので、素直でいることって一番大切なんだなと思いました」とコメント。「グランプリの方は本当に素直な女の子だなって思いました。その素直さがグランプリに繋がったのかな!素直っていちばん大切だと思います。私に養護施設にいたことなど全部赤裸々に話してくれて、本当に素直!」と興奮気味に“素直”を連発していた。
しかしその直後、「憧れの人は“鈴木奈々”って言ってもらいたかったですけどね」とポロリ。ALLIさんが憧れの人物に「宇多田ヒカル」などを挙げていたことから、鈴木は「私同じ事務所の先輩なので、名前を期待してたんですけど、全然違う人でした(笑)。ちょっとショック受けました」と笑わせた。
するとALLIさんが「言わずとも気づいてらっしゃるかなって思って(笑)」と見事に返してみせると、鈴木は「うまいですねー!うまいですねー!」とすっかり感服した様子。最後は「これから一緒に頑張っていこうね」と新たな事務所の後輩へエールを送った。
「NEXT/BREAK AUDITON 2017」は今回で2回目の開催。個性を重視するために、参加者全員と会って直接面接を実施する”全員直接面接”が方式で行われた。
なお総応募数は7556人。準グランプリは東京都出身・武部尋斗さん(25)が受賞。鈴木のほか、MCをタケトと加村真美が務めた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
眼窩底骨折と意識障害。朝倉未来が試合のダメージを赤裸々に語るらいばーずワールド -
仲の良さが有名だったお笑いコンビが電撃解散「今は解散の寂しさよりも…」らいばーずワールド -
松岡昌宏、2025年を振り返り今後の決意を語る「一生忘れられない年になるだろうね」らいばーずワールド -
希島あいり、ファンクラブで“最高のスタート”「2026年も元気と癒しを届けていく」モデルプレス -
山岸あや花、ファンクラブは「私が自然体でいられる場所」 2026年の決意を語るモデルプレス -
森香澄、学生時代に電車で痴漢・盗撮被害 弘中綾香アナは被害防止のため行動「私ももう平成1桁ガチババアなので」モデルプレス -
祝!はじめしゃちょーが第一子誕生を報告「うちの子が一番可愛い」らいばーずワールド -
吐き捨てシーンが映り込み!?大荒れ中の大食いYouTuber界はどうなる?らいばーずワールド -
「完璧より継続」Minoriが明かす、経営・SNS・母業を両立する“時間術”とリアルなスケジュール【モデルプレスインタビュー】モデルプレス





























